嵐の領域へのワープしようとするとヒューザが来た。
ヒューザ「私も同行しよう」
花京院!って事でワープ。思ってたのと違う。
荒野やんけ。嵐で荒れたってことか?
とりま町へ行くが、モンスタータウンになっとる。
ヒューザ「とりま人を探すか」
探してると人面花が現れた。
ハナちゃん「私ハナちゃん、妹子に作られたの。連れてって」連れて行く事に。
家探しする為に家に入ろうとするもカギがかかってる。家には盗賊の鍵が効かないのはどうしてなんや?
ハナちゃん「この解錠スキルマックスの私に任せなさい!はいピッキング」
素晴らしいなお前、ずっと連れて行ってやるよ。
家探ししてると教会が怪しいので行く。
ヒューザ「俺もここが怪しいと思ってた。ただ謎解きがわかんね」脳筋が!ほらよ!
階段が現れた。兵隊も現れた。ロン毛も現れた。
ロン毛「お久しぶり、ここで創世の核を守ってます。でも妹子さんがナドラガ教に捕まった」
アンルシア「久しぶりの出番、私勇者なのに」
ラグアス「ども、僕も王家なのに」
兵隊「エルフの子供を連れたエステラが」
ロン毛「ザンクローネ様、任せました」
アンルシア「出番ね、私も同行しよう」
花京院!
ロン毛「貴方、ヤバい風来た時勇者バワー使って今は戦えないでしょう、留守番」
ラグアス「なら私が同行しよう」
花京院!
ロン毛「貴方が役に立つのは、オフラインのドラクエ10です。ここではマスコットでしょ」
ならロン毛、手伝えよ。
ロン毛「私しか創世の核の結界扱えないので離れられないんです」
やはりロン毛はマダオだった。
とりまデカいカムシカの助力を得るために手綱を作る為にスイの塔いって毛を取ってきて作り、森へ行き自称デカいカムシカの護衛をボコり、デカいカムシカに乗ってエステラの所へ。
エステラ「コイツは渡さん、生贄にするんだ!」
エステラがデカいドラゴンに!これぞドラゴンクエストだ!
エステラ「なんか鈴の音が聞こえる。バーサーカーモードになる!」
アンルシア「やはり出番が欲しい!助けに来たわ」
戦闘開始。アンルシアと言う名の囮がやられまくったおかげで被害は少なく勝利。
アンルシア「扱いひどくない?」
エステラ「フウラを取られるくらいなら始末する」
フウラ「ひぇー」
デカいカムシカ「させん!」
エステラ「退却よ」

ロン毛「フウラさんをよく取り返してくれました。次は結界強くしたいんですけど知らなくて」
ハナちゃん「私知ってる、素材取りに行こ」取って戻ってきたら敵襲。
ロン毛「私はこのハナちゃんと素材を使って結界を強くします、敵は任せました」
ハナちゃん「さよなら、貴方との旅、楽しかった」
俺のマスターキーがぁ!
ハナちゃん「私の扱いカギ?」
敵の所へ行くとヒューザがアンルシアを襲ってた。
お前、◯リコンじゃなかったか?
ヒューザ「連れて行くだけだ、タイプじゃない」
アンルシア「このロ◯コンを倒して」倒した。
ヒューザ「クソが、閃光玉!」
うおっ、眩し!逃げられたが追い掛ける。
途中に居た騎士団達「ヒューザが上へ行ったけど持ち場離れられんからほっといた。ラグアス様が上へ行ったけど持ち場離れられんからほっといた」
コイツラはロン毛と言う名のマダオが集めた騎士団だから全員マダオだった。役立たずが!
だが追いついた。するとチュウニが現れた。
チュウニ「コイツラは貰ってくぜ」
ロン毛「させません!」かめはめ波対決!
チュウニ「ローブが燃え尽きたか」
ロン毛「お前は糸目ヒゲの副官的な奴」
副官「お前の予知でも俺の正体を見れんとはやはりお前はマダオだな、アバヨ」
ロン毛「逃げられた、会議しよ」

な、感じなんだけどどう思う?
アイリ「ロン毛騎士団使えないですね」
これはプレイした人は皆がそう思ってるだろうな。
アイリ「ですね、とりあえず次は嵐の塔ですね」
トビアスが炎の領域と繋ぐために塔の番人倒して円盤取りに行ってるらしい。
アイリ「なら急がないと!」
大丈夫、カマセ犬のトビアスは今までの塔の番人に勝てた事ないんだから急がなくても平気。
アイリ「それもそうでしたね。ならアクセサリー強化などしてバワーアップをするといいですよ」
その案を採用しよう。さてザンクローネパン(晩飯)食って風呂入って日記書いたらログインだ。
To Be Continued~