仕事から帰ってアスフェルド。
皆もやろうアスフェルド学園!
ちなみに友人の2人のうち1人は
友人B「面倒だし、してなかったわ」
とほざいてた。
許せねえよなぁ!

つうことで続き。
王子ミランの次は、ガッカリナデシコのフランの関係する話だった。
一番左の金髪ね。
なかなかバイオレンスな性格な娘っ子だよ。
そりゃ親代わりの敵かもしれん相手ならそうなっても仕方ないからな。
ただ主力メンバーで使ってたから、パーティーから抜けられると痛かったな。
これ戦ってないメンバーはレベル上がらないだよな。自主トレや授業とかしてたって設定で少しは経験値稼いでくれませんかねえ。
モンスター牧場のモンスター達でさえ経験値稼げるんだからさあ。
とりま次は熱血バカのアイゼルが抜ける話。
なんとアイツがやってきた。

牢屋の左にいるルナナである。
アイツムービーでしか出ないから昔使った写真で紹介しておく。新しい写真はアルバム勿体ないからな。
ルナナ「ざけんな!このカビダンゴ!」
お前アスフェルド学園で出てたからバージョン3に出れなかったんだな。納得。
ただ精神衛生上、お前の暴言はムシズダッシュ(ムシズが走る)ので仕方ないか。
お前に付き合うアイゼルに感謝しろよ。
ルナナ「ファッ◯ュー!」
ヒストリカ「あの、何でミーも牢屋に?」
ボーズ見たらこれが思いついた。仕方ないね。
ヒストリカ「これでも歴代クイーンの1人なのに」
まぁ君は面白いから好きだよ。友人の推しだ。
とりまルナナ関係の話をしていく。
ルナナのくせにいい話だった。
暴言が無けりゃいいんだが、この暴言がルナナのキャラだから仕方ないんだろうな。
そして話が進むのと絆を深めたキャラのコスチュームも増えていく。
それがこれ。

メイドカチューシャくれるならメイド服も寄越せよと言わんばかりのメイドカチューシャ。
あと夏なのでスク水。良きかな。
ドラキーのメルジオル「うちの子をこういう格好させるのやめてくれんかのう」
学園にはこういうのもあるよと俺は宣伝してるんだ。だからこれは必要な事なんだ。
メルジオル「なら他の娘っ子や男子共もしとるのか?」
男のそんなもん見たいわけないだろが!
そもそも、俺と同じような心構えのレディ達が日記に男3人の水着写真載せてるだろ。
メルジオル「ならフランとクラウンの写真は?」
俺は一途なので他の奴の絆は上げとらん。なので出来ても服装だけなんでやらん。
あとラブコメなイベントもある。
ときめいてメモッちゃうね!
メルジオル「やはりヒューザと同類か!やらせはせん!やらせはせんぞ!」
なんだこのドラキー?

ちなみに学生寮あるのに俺には無いのでログアウトする時はマイハウスに帰ってくる。
経験値少しでも欲しいからな。
ユノ「いや、ここ貴方の家じゃないでしょ」
占い師の布教の為にユノ師匠を出してるんですよ!
ユノ「貴方その山賊スタイルで占い師とか…。占い師のイメージ悪くなるんで辞めてくれない?」
いや、これ思いのほか、しっくりきちゃってね。最初は魔ンルシアの言う通りレイピア持って勇者みたくなろうとしたんだけど、占い師って戦士とかと違って片手剣と盾装備のポーズ違うだろ。
仁王立ちみたくカッコいいから、勇者より山賊スタイルのがいいかなって。
ユノ「なるほど?まぁお客さん減らなきゃいいわ」
新規勢「あの、ここで占い師になれると聞いて…キャー山賊!山賊のたまり場なんてきいてない!占い師なんて嘘だったんだ!」
ユノ「ちょまっ!」
どんまい!俺が広めてやるって!
ユノ「黙れ小僧!」
もの◯け姫?
To Be Continued~