つうわけで嵐の領域の塔へ。
門番が居たが、トビアスはイカサマして中に突入したらしい。
入るには試練として離れた所にいるモンスターを倒してくるらしい。やった。
これくらいやれよトビアス。
謎解きをしてボス部屋に。
ボスと戦ってるトビアスと取り巻き3人。
トビアス「今回こそは私が倒す!」
取り巻き「でも勝てそうにないっす」
トビアス「ここは副官様に渡されたこの召喚札を使って、出てこい召喚獣」
召喚獣「は~い」
トビアス「任せたぞ」
召喚獣「は~い、おらぁ!」
ボス「テメェにゃ負けたぜ。はい円盤」
トビアス「やった!遂に俺達で倒せたぞ」
いや、倒したの召喚獣やん。
トビアス「よし戻れ召喚獣」
召喚獣「嫌で~す、暴れま~す」
トビアス「え?うぎゃ~」
取り巻き「うげぇ~」
円盤「尻尾で飛ばされて塔から落とされた~」
エステラ「トビアス大丈夫?あれは?」
トビアス「召喚獣が制御できなくて」
エステラ「倒します、変身!」
部下「МP足りねえっすよ」
すると倒されたボス復活!
ボス「よく考えたら、俺は召喚獣にやられただけ、お前等に負けてないな。リベンジマッチだ」
トビアス「くそう!」
そこへ俺、参上!(仮面ライダー電王風)
エステラ「失せろ、私が倒す」
トビアス「エステラじゃ無理だ、ザンクローネ様、ボスを倒してください」
ボスと召喚獣いるんやけど?
あいつら同士討ちするまで避難したら?
ボス「甘くないぜ」
召喚獣「バトロワだ」
バトル開始、勝った。
ボス「今度こそテメェにゃ負けたぜ」
召喚獣「お前も道連れだ」
塔から落とされる俺。
召喚獣「塔の出っ張りに当たってタヒぬう!」
エステラ「変身して助ける!あ、着地ヤバ!ひっくり返って背中痛っ!」
助かった。
エステラ「借りは返した」
副官「エステラ、何故そいつを助けた?まぁ円盤取れたし良いわ。はめ込む」
エステラ「副官様、何故ここに」
副官「変身!実は俺は邪悪なる意思だったのさ」
エステラ「そんな…」
副官「お前はもう用無し、アバヨ」
エステラ「帰ります」
するとペガサスパペットが話しだす。
ペガサス「エステラ追いかけて」
エステラを追いかけて教団前へ。
エステラ「何故来たんです?私は糸目ヒゲ様に副官様がチュウニだったと報告にきました」
私も同行しよう。
エステラ「花京院!では行くぞ」
門番「貴方は破門されました、入れませんよ」
エステラ「なにい!」
門番「つうわけで俺は中に入り…」
教団本部に結界が張られた。
門番「こんなの聞いてない!入れて!」
エステラ「ケケ、ざまぁ。あら、あの人はロン毛騎士団のパシリ?」
パシリ「ロン毛が呼んでます、帰ってきて」
エステラ「私も同行しよう」
花京院!
つうことで到着。
ロン毛「繋がっちゃったか。でも創世の核あるのに奪いにこないな」
エステラ「創世の核?」
ロン毛「心臓的なやつ。そろそろパシリ隊長がきますね」
パシリ隊長「各国のナドラガ神のほこらに拐われた人達が」
ロン毛「神の器になる人達で何かしようとしてるようですね」
助けに行くか。
ロン毛「私も同行しよう」
花京院!
パシリ隊長「いけません!それにナドラガ神のほこらでは我ら竜族は弱くなってしまいます」
ロン毛「大丈夫だ、問題ない。守りは任せました。チェンジメガネ」
メガネ「私の予知で貴方はタヒぬ!今回タヒぬかもしれませんので同行します。皆さんを助けに行きましょう。順番は任せます」

つうことで皆を助けに行くことに。
まぁヒューザはラストでいいわ。
この後真ん中にいる槍兵にサブクエを受ける。
槍兵「落ちてた種育てたらキモい花が出来て」
どれどれ…お前はマスターキーのニコちゃん!
ニコちゃん「おひさ!観光したいから、色々連れて行ってね、まずは燃えてる木ね」
現着!
ニコちゃん「燃えてるのに燃えてない!不思議!つうかここアッツ!燃えるもえる!次は氷の大地なのにしっかり成長してる緑の木ね」
現着!
ニコちゃん「寒いのに、ここは何か暖かい。不思議な木ね。つうかやっぱ寒ぅ!無理無理!次は海の中にある木をみたいけど、塩水の中に行くとタヒぬと思うから闇の月の光を浴びさせて」
現着!
ニコちゃん「ここに月の光が。効くわぁ。でもやはり魔力は回復しない。ゲホッゲホッ。さ、最後に初めて貴方と会った場所に」
現着!
「ここは妹子が私の為にセッティングしてくれた場所なのよ。日差しが当たって気持ちいいの。創世の核の結界張る時にタヒぬってなった時、貴方と冒険したいと思ったら種が出来て復活出来た。でも話は出来なくなる。だから貴方の家の庭に…」

配置した。泣けた。
つうか配置せずに連れて行ってやろう。
優しいな俺。
さて全員助けに行きますか。
To Be Continued~