おはようございます。昨日と同じ時間帯に投稿するしょうごです。更新の時間がやってまいりました。
昨日はたくさんのコメント、いいねありがとうございました!僕のモチベにも繋がります~!
コメント見てなるほどなと思いました(笑)
今回は1を選んだ方が多かったので1でいきますよ~。そして今回も最後に選択肢があります!どの展開に進むかは皆さん次第になります!皆さんのコメント待ってますよ~!
一応こちらでも簡単にルール説明。
まず普通に物語が進みます。
物語の最後に選択肢(2択)が登場します。2択のどちらかを選び、コメントに記入お願いします。選択肢に正解不正解はありませんので気楽にどうぞ。
票の多いほうに物語が展開していきます。
※タイトルの通り、これは強制ではありませんのでご安心ください!見て楽しんで頂けたら嬉しいです~。
※このぱふぱふ男は選択肢に従いますが、どんな行動をとるのかわかりません。場合によっては「このルート、思ってたのと違う!」と思う方もいるかと思いますが、目を瞑って頂けると有難いです。
※前回の続きからスタートします。前回投稿の「協力!ぱふぱふ物語#1」を読んでからの閲覧を強くお勧めします。
※選択肢の回答は23時まで受け付けます。
それでは本編です!どうぞ!

「なるほどな。」
僕は皆さまのアドバイスを聞き、まず軽く挨拶をすることにした。
「いらっしゃい。ここは武器屋だ。」
「こんにちは。レリアンさん。今日はいい天気ですね。」
今まででこんなに丁寧な挨拶があっただろうか。
「こんにちは。いい天気ね~。防具屋へようこそ。何かお買い上げですか?」
「ごめんだけど買い物ではないんだ。レリアンさんとお話がしたくてね。」
今日の僕は一味違う。一味どころではない気がするが。
「話?」
「久しぶりにこの町に来たのでね。誰かと話したいなと思って…」
「今は客来てないから、いいわよ。」
少し強引な気がするが、ここから軽く会話を繋げそうだ。そしてレリアンの優しさに感謝だ。

「あなた久しぶりに来たと言ってたわね。嬉しいことに最近はこの町に観光客が増えたのよ。前までは全然来なかったわ。」
「おお~、これはこれは最高っすね。久しぶりに来たけど、確かに他の種族もみかけたなー。」
「そうね。引っ越してきた方もいるわ。」
「マジか」
僕は町の発展と同時にあまりにも作戦がうまくいきすぎてることに内心驚いている。
順調だと思い、僕はもう少し会話を続けることにした。

「にしてもスレア海岸は綺麗だよな~。」
「そうねえ。観光スポットのひとつよ。」
「今度、ダチに紹介しよっかな~。」
「いいと思うわ。夕日も絶景よ。」
ここまでずっと順調に進んでいる。明日季節外れの大雪でも降りそうだ。
そしてちゃっかり登場しているが、隣の赤い髪の男性は武器屋のラニチロだ。今のところ最初に言った「いらっしゃい。」以外は発してない。今は静かに見守っているのだろう。
何気ない会話をいっぱいした僕はそろそろ次のステップに踏み込もうと考えた。

「どうするか。皆さまの知恵を僕に。」
ここで選択肢です!
会話でうまく盛り上がり、調子に乗っているしょうごは次のステップに進もうとしている。皆さんはどちらを選ぶ?
1.装備品全て外して裏口からレリアンに即アタック!
2.すぐにぱふぱふを求めず、男女関係の話等をして 徐々にムフフなムードを作る。
回答はコメントでお願いします!
続きは明日更新します!