※超重要
オリジナル設定ばかりです!
・名前
シュヴァルベ
遠い世界の言葉で「ツバメ」の意
・出身
オーグリード大陸 ランガーオ村
・職業
戦士
・年齢、身長、体重
18歳 185cm 94kg(大台を目指しているらしい)
・得意
料理、裁縫(母親直伝)
・苦手
剣術、魔法、寒さ、フリフリの衣装
・好きなもの
肉料理
・各キャラからの呼び方、呼ばれ方(呼び方→人物名→呼ばれ方)
エッタ→サエッタ→ヴァル
レップウ→レップウ→しゅーちゃん
師匠→マスタング→シュヴァルベ
ネシェル→ネシェル→シュヴァルベ君
・口調サンプリング
「私はシュヴァルベ、よろしく頼む。」
「肉と牛乳を摂れ。野菜は牛が食べている。」
「いや…こんな可愛らしい服は私には似合わな…あ!エッタ!なにを笑っている!!こうなることは分かりきっていただろう!!」
「私はエッタみたいに器用でもないし、レップウみたいに魔法も使えない。そして師匠みたいに強くもなければ、ネシェルみたいな知識も持ち合わせていない。ただ、みんなを、アストルティアを守りたいという気持ちは誰にも負けていない。」

・経歴等
ランガーオ村で生まれ育ち、かつてアストルティア各地で起きた『大襲撃』において英雄的活躍を挙げた父をもつ。
その父の姿に憧れ、世界各地で活動するも断続的な魔物の攻撃によって慢性的に戦力不足に陥っていた遊撃部隊『防衛軍』に志願するため村を発つことを決意。
グレン城下町にて冒険を共にする仲間を募集していた際にウェディの少女『サエッタ』と出会い、彼女たちの冒険が始まる。
筋肉に対しての執着がもの凄く、口にするものは基本的に肉、牛乳、チーズなどのタンパク質性のものと決めている。
宿でもトレーニングを欠かすことはなく、その筋骨隆々の姿からサエッタに「肩にランドン山脈乗せてんのかい」、ネシェルには「リザードマンでももうちょっと肉以外を口にする」とツッコまれるほど。
魔法の素養が全くなく、剣術も見よう見まねで覚えたものなので本人いわく「技術で劣る分、こういうところで取り返さないと」ということ。
小さなころから父に憧れ、遊ぶ時も男の子と一緒にチャンバラごっこをするような快活な子供時代を送っていたためか、当時から無縁だった女の子らしい可愛い衣装やアクセサリーに対して凄まじい拒否反応を示す。
本人いわく「そんな服を着るくらいならラギ雪原で全裸で過ごした方がマシ」らしい
マジメすぎて冗談が通じず、あまりの朴念仁っぷりにサエッタからの好意も気付いていないが、それでも彼女は世界の平和のために剣を振り続ける。