昨日は、おじおばルームのみんなで、かくれんぼをしました。
ところで、みなさんは、「かくれんぼ」という言葉の由来をご存知でしょうか?
「隠恋慕(かくれんぼ)」が語源とされ、平安時代、山に隠れた女性を恋人の男性が探しに行くという、キャッキャウフフな恋人同士の遊びが由来と言われています。
グランドタイタス号で隠恋慕…
鯖は21。配信専用鯖
つまり、これは、クルーズ船を舞台にしたおじおばの恋愛リアリティ番組なのでは?
アストルティア版のバチェラーなのでは!?!?
昨日のかくれんぼ中に、この主催の真意にいち早く気づいて、ナスを追いかけると見せかけて異性へのアプローチ行動を開始していたのは、おそらくこの3名。
【エントリーNo.1】戦場カメラマン
・プロフィール
2002年に全米で放送が開始された、人気恋愛リアリティ番組『The Bachelor』に出演経験あり。「戦場から船上にやってきました!」という自己紹介をするも、恋はライバル達を蹴落とす戦場だということに気づき、「やっぱりここは船上ではなく、戦場です」と言いなおしたものの、「戦場」と「船上」の発音とイントネーションが全く同じだったことから、女性陣に理解してもらえず「こいつ何言ってんだw」となり、そのまま誰にも相手にされず、数日間を一人で過ごす。最終的に船を爆破し、「やはりここは戦場だった」という捨て台詞を残し、シーズン2の出演を最後に消息不明となっていたが、今回アストルティア版バチェラーで電撃復帰を果たす。
【エントリーNo.2】ふなっすー
・プロフィール
船に乗ったナスの妖精。船上で隠者のゾーン技「妖精降臨」を使った際、100万分の1の確率で降臨するといわれている。「かくれんぼするなら隠者がいいよね」と隠者で参加したフクちゃんが、かくれんぼ中まさかのゾーン技チャージ。奇跡的に降臨した。
中の人は裏声のような甲高い声で話し、その口調は饒舌で笑いを誘い、語尾や文末に「なっすー」を多用しながら、「ヒャッハー」などと奇声をあげたり、観客に「ナス汁ブシャー」との言葉をかけたりする。また、「ゆるキャラらしくない俊敏な動きが人気」であり、様々な種類の跳躍(2段ジャンプ、回転跳び)や連続した激しい動き(ヘッドバンギング)など、特定の人物以外は中の人が務められない動作が特徴的である。バチェラーは今回初参加。
【エントリーNo.3】船長
・プロフィール
『The Bachelor』シーズン2で戦場カメラマンがクルーズ船を爆破した際、出演者を小型ボートで避難させ、自身は一人でクルーズ船に残り、戦場カメラマンと対峙した。ナディアとの別れに船長が放った台詞「ナディア、どんな事があっても、生きろー。」はあまりにも有名。戦場カメラマンと同じく消息不明となっていたが、今回アストルティア版バチェラーで電撃復帰を果たす。戦場カメラマンの動向に目を光らせている。
※本編の内容については、「Amazonプライム・ビデオ」のみ見放題で配信しています。