※ 注意!
【 この日誌には、第13回アストルティア・ナイト総選挙候補者たちの名前が掲載されています 】
よろしいですか?
【 投票前のセリフ 】
パドレ
「昨年は ようやく 念願かなって
アストルティア・ナイトに なることができた。
これも お前の協力が あったおかげだ。
だが 一度ナイトになったからといって
やすやすと王座を ゆずるつもりはない。
王座防衛に お前も 加勢してくれないか?
ラキ
「ラキは アストルティア・ナイトになりたい。
だって ラキは 新たな主神。
戸惑っていただけの 去年とは 違う。
みんなを 笑顔にするために……
がんばるって 決めたから
○○ ラキを 信じてほしい。
ヒューザ
「今年は 魔界のヤツらが 妙に張り切ってるが
オレだって この1年 ウデをみがいてきた。
このまま でかい顔を させとくつもりはねえ。
ナイトにふさわしいのは誰か わかってるだろ?
ピーピーうるせえヤツらを 黙らせるためにも
このオレに チカラを 貸してもらうぜ?
アスバル
「久しぶりに コンテストに出場できたどころか
自慢の臣下である リソルとも一緒だなんて
最高すぎて ワクワクが 止まらないよ!
僕が アストルティア・ナイトになれたら
みんなで仮装して 盛大にパーティーしたいな!
そのためにも 僕に 投票してくれないかな?
リソル
「妙な祭りに 今年も つきあわされるってだけで
勘弁なのに……まさか あるじとも一緒とか
悪夢としか いいようがないんだけど。
こうなったら アンタで憂さ晴らしするしか
ないんだから さっさと オレに投票しなよ。
そしたら がんばってあげてもいいよ?
ナジーン
「我が主と共に コンテストに出場できるのも
ひさしぶりのことだ。ファラザード勢として
この戦い 負けるわけにはいかない。
とはいえ 今年のライバルは強敵ぞろい……。
ナイトの座を奪還するため どうか
君のチカラを 貸してもらえないだろうか。
ユシュカ
「今年は 魔界からの参加者が 多いようだ。
俺とナジーンで ファラザードの実力を
他の連中に たっぷりと見せつけてやろう。
今こそ 俺がナイトの座を つかんでみせる。
そのためには お前のチカラが 絶対に必要だ。
さあ……俺の手を取れ。○○!
ラウル
「いつ 手に入るかとも わからない宝を
追い求める日々に……弱気になっていたようだ。
こんな体たらくじゃ あいつに 笑われるな。
キミには 情けないところを 見せてしまったが
俺は もう大丈夫だ。今年こそ 俺がナイトに
返り咲くため キミの手を 貸してくれないか。
【 投票してもらえなかった時のセリフ 】
パドレ
「お前が 俺に 投票してくれないとは……。
いつか こういう日が来ることは
覚悟していたはずなのに つらいものだな……。
ラキ
「○○に 投票してもらえなくて
悲しいけど……ラキは ひとりでも
やってみせる。
ヒューザ
「お前は 投票してくれると思ってたんだがな。
だが いいさ。起きちまったことは 残念だが
もう一度 お前の信頼を 勝ち取るまでだ。
アスバル
「まさか 僕以外のヒトに 投票したのかい?
とても悲しいけれど……いいんだ!
僕は 君を 必ず振り向かせてみせるからね!
リソル
「他の男に 投票するなんて
オレの教育が 甘かったみたいだね。
あとで 覚悟しておいて。
ナジーン
「君の票が得られなかったのは 残念だ。
だが 私も 負けられない戦いの渦中にある……
気が変わったら いつでも 戻ってきてくれ。
ユシュカ
「他のヤツに 投票したのか……まあいい。
お前は いつか このユシュカの手を取る。
それまで 待っていてやるさ。
ラウル
「今の俺じゃ 君が信じられないのも 仕方ない。
だけど 俺は 変わってみせる。
その時はまた……俺の手を 取ってほしい。