まず始めにこちらをご覧ください。
http://hiroba.dqx.jp/sc/diary/759487970946/view/2549647/
続きますよ~(*^^*)
楽しく遊んでいた子供たちでしたが、
ある日事件が起こりました!
やまとずきん 「僕、恋におちました!
プリンリンちゃん、僕のガールフレンドになって下さい!」
マロンずきん 「ダメ~!プリンは、マロンのガールフレンドになるの!」
プリンリン 「え~、プリン、モテモテ?どうしようかな~?」
あーころ 「なんで、プリンばっかり!」
リボン 「正直、どーでもいいんですけど~。」
ひゅ~い 「まぁまぁ、みんな落ち着いて…」
やまとずきん 「うわ~ん(ToT)」
突然のやまとずきん君の告白に、皆が集まって
それぞれ言いたい放題!
仲良しグループ解散か?!
そして、気になる恋の行方は?!

プリンリン 「決めた~。私、ひゅ~い君のガールフレンドになる~(*^^*)
ひゅ~い君の帽子とんがってて、いざとなったら守ってくれそうだもん♪」
マロンずきん 「がび~ん(。>д<)」
ひゅ~い 「わ~い♪」
やまとずきん 「二人、息ピッタリだね♪仕方ない…諦めるよ。」
あーころ 「!(密かに狙ってたのに…)」
リボン 「これは…修羅場だわ!(ワクワクo(^o^)o)」

マロンずきん 「僕だって、僕だって、
32レベになったんだよ!ドレスアップももうすぐ出来るよ!
ちょっとだけ、強い男になったんだよ!!!」
プリンリン 「う~ん、しょうがないなぁ。
じゃあ、園児服がちゃんと着られるようになったら、
考えてあげる~♪」
あーころ
やまとずきん 「良かったね~(^^)」
ひゅ~い
リボン 「え~、修羅場は?
もう終わりなの~(>_<)」
どうにか丸く収まって、みんな仲直り♪
やっぱり、みんなで楽しいのがいいね~(*^^*)
集まって踊ったら、にこにこ笑顔になれる♪
マロンずきん 「そうだ!ここを皆が集まれる広場にしよう♪」
こうして、この場所に『にこにこ広場』が誕生したとか、しないとか…。
チャンチャン♪
※この話はほとんどフィクションです。
皆さん、『にこにこ広場』劇場、いかがでしたか?
次回作の公演は、リボンちゃんの気分次第って事で~(*^^*)
ではでは、今日もありがとう♪
おやすみなさ~い(-.-)Zzz・・・・