【戦略メモ】
盗賊が多い環境では、
石を抱えた状態で赤ネームになる場面がよくあります
納品したくても落ち着いてできない時は
味方と“重なる”動きが有効です
(※ここでいう“重なる”は、味方と同じ位置に立つイメージです)
先日、石を5つ持った魔法が本陣に来たので
重なろうとしたのですが、ずっと動き回ってしまい…
盗賊も近くにいたので、僧侶の自分は必死に合わせにいったものの
うまく重なれず、そのまま倒されてしまいました
その後「〇〇(盗賊名)許さん」とチャットが出たので
思わず「それが盗賊の仕事」と返してしまったのですが…
これは余計でしたね(反省)
「重なったらいいですよ」と伝えたところ
「重なっていた」と言われて「!?」となる場面もありました
自分のフレにとても上手な僧侶の方がいるのですが、
その方は赤ネーム納品の際は常に味方としっかり重なって動いています
実はこの「重なる」という意識、
できている人はそこまで多くない印象です
(ゴーレムの所に立って納品している人はよく目にします)
少し応用すると
黄ネームで倍率もっている時は
戦士・武闘家など味方の近くで動くのが有効
特に「あと1回回復が入れば耐えられる」場面では
この動きがかなり重要になります
盗賊目線で考えると、
戦士や武闘家が近くにいる状態はかなりやりづらいです
複数人いる場所で姿を見せると、一気に倒されるリスクがあるため
自然と距離を取りたくなります
この心理を逆に利用する、という考え方ですね
爆弾岩に重なる・爆弾岩に鎧を置く、これも同じ考えです
これは戦士のたいあたり、武の氷結タゲ反らしのためにしています
このあたりは共通認識だと思いますので、知らなかった方は良かったら意識してみてください◎