この物語は アスフェルド学園での
リュウフの 学園生活を描いた物語である。
リュウフ
「俺は 学園に入学した。
だが 俺は分からない。
自分自身のクラスが! おへやが!」
リュウフ
「くそう! もういらついた!
あそこの髪の毛染めたヤツに聞いてやる!」
リュウフ
「おい緑髪の不良!」
グリーンヘアー
「なに白髪?」
リュウフ
「うるせえ!
俺のクラスどこや!」
グリーンヘアー
「知るか!
どうせ白髪なんだからひよこ組じゃねーの?」
リュウフ
「なんやそこ!」
グリーンヘアー
「それもわからないのか。
この学園は クラスが4つあって 西から順に
わんちゃんのえさやり組・ひよこのたまご組・まっさおなかお組・うほうほごりら組だ!」
リュウフ
「だせえ! 幼稚園かよ!
しかも名前なげえし まっさおなかお組ってなんだよ!
わんちゃんのえさやり組って なりたくねーよ!」
グリーンヘアー
「つーか 自分のクラスわからないなら
俺じゃなくて 園長先生に聞いてこいよ。」
リュウフ
「おう。って校長じゃなくて園長先生かよ!
やっぱり幼稚園かよ! 幼稚縁豪華すぎだろ!」
リュウフは 園長先生のおへやに向かった。
リュウフ
「おいてめー!
クソジジイ! ワイのクラスおしえろや!」
園長先生
「うるさいでちゅね。
おとなしくしようね。わかりまちたか? ぼうや。」
リュウフ
「うるせえ潰すぞ!」
園長先生
「そんなげんきな あなたには
うほうほごりら組に なってもらいましょうかね。
わかりまちたか? しかも 中央階段に近いでちゅよ!」
園長先生
「中央階段っていうのはでちゅね。
この学園の 真ん中にある 大きな階段でちゅよ。
うほうほごりら組は ひよこのたまご組と一緒で あそこに近いんでちゅよ。」
園長先生
「わかったならさっさといけやクズ。」
園長先生は リュウフをぶん殴った。
リュウフ
「はい。わかりました体罰じじい。」
リュウフは 園長先生のおへやから 追い出された。
リュウフ
「さて 俺のクラスは うほうほごりら組だ!
わんちゃんのえさやり組には ならなくてよかったぜ。
つーかなんだよあの体罰じじい! まじむかつく!」
と リュウフは言っている。
しかし 私はこう思う。
お前 先生に対してその口調はないだろ。
口調直せや。
園長先生を体罰じじいとかいってるけど リュウフは言葉で人を傷つけるだろう。
人の事いえね!
つーかアスフェルド学園かよ! ここ!
おしまい。