この物語は アスフェルド学園での
リュウフの 学園生活を描いた物語である。
リュウフは 道端に落ちていた 解放のカギを手に入れた!
リュウフは 鍵穴を 発見した!
リュウフは 変な空間へ入っていった!
リュウフ
「というわけで 変な場所で今 戦ってまーす。
何か そこにいたやつが 二人死んでますが 悪しからず。
ちなみに僕は 落ちていた木の枝で 弓を作りました。天才すぎるやろ!!!」
リュウフ
「でも。」
リュウフ
「わっ まただ!
こいつ 姿がコロコロとかわりやがる。
名前はなんていうんだ? おい!」
リュウフ
「またかわったし!
なんかいえ!」
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「ぼく ふういんのしゅごしゃ。」
リュウフ
「そのままで草」
封印の守護者
「うるせえ!
ワイすごいチカラもってるんやで!
学園長とかグリーンヘアーのやつに憑りついてな……。」
封印の守護者
「イケメンなやつがいたから グラブゾン組へ導いてやったし
クラスの名前を うほうほごりら組とか 教えてやったし。
おまけに 殴ってやったぜ!」
リュウフ
「あれ それ俺やん」
封印の守護者
「あ ほんとや!」
リュウフ
「つーか グリーンヘアーのやつは
西から わんちゃんのえさやり・ひよこのたまご・まっさおがお・うほうほごりら
っていってたけど 中央階段に近いのってさ。」
リュウフ
「ひよこのたまご・まっさおがお 組じゃねえの?
うほうほごりら組 ちかくねーじゃん!
つーかグラブゾンっていうのかよ!」
封印の守護者
「うわああああああああああああああああああああああああああああああ」
封印の守護者を ことばで やっつけた!
リュウフは へんなおへやを 解放した!
おしまい。