目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2016-11-20 04:38:44.0 2016-12-18 22:15:22.0テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第36話「光と闇は動き出す」


冒険の書 version1.2


・名前
  リュウフ

・日数
  2日目

・物語
  第2章「新たなる出会い」

・場所
  悠久の世界
  娯楽島(エーギラーン諸島)

・能力
  種族   精霊
  職業   勇者
  レベル     7
  HP      43
  MP      26
  攻撃力    29
  守備力    26
  攻撃魔力  18
  回復魔力  18
  すばやさ    21
  きようさ    14
  みりょく     20
  神精霊力   10

・所持している ものの個数
  ちいさなメダル 0枚
  モンスターの心 0個

・BGM
  箱舟に乗って

・受注中のクエスト
  なし

・あらすじ
  リュウフは 娯楽島の メダル王の城へ行った。
  すると メダル王と名乗る ドワーフがいた。
  彼は リュウフとメダル友達「メダ友」になると
  リュウフに ちいさなメダルを集め 渡すように命じた。
  その後 冒険の書を バージョンアップしてもらった。


リュウフ
「それにしても 駅って外に見当たらなかったなあ。
 どこにあるんだろう。
 ってなんか あそこに扉があるぞ! 行ってみよう!」


リュウフは 扉へと向かった。
そして 扉の中へと 入っていった。


リュウフ
「えっ ここは!?」

駅員ゴーン
「ここは 娯楽島駅です。
 列車に 乗られますか?」

リュウフ
「あ はい。
 (なんかしらんけどすぐに駅が見つかったー!!)」


リュウフは 列車に乗った。

こうしてリュウフは ペルントラの町へ 向かったのだった。
しかし リュウフは 知らなかった。
裏で 光と闇が 動き始めていることを。


占いじじい
「ちょっとナカルアさん聞いてくださいよ。
 あの救世主が もうすぐ
 このペルントラの町に 来るらしいですよ。」

占いじじい
「あれからもう 4年が経ちますか。
 長く苦しい戦いで ほぼ毎日 占いをしていましたが
 やっと 救われる時が 来たのですね。」

占い師ナカルア
「いえ まだ救われたとは 決まっていませんよ。
 必ず救われるとは 限りません。」

占いじじい
「あっ 確かにそうですね。
 もし自分が その救世主さんを 殺してしまえば
 世界は救われない………… そんな感じですよね。」


占い師ナカルア
「ええ。
 なので 私たちは 出来る限り協力しましょう。
 この世界の救世主…… 勇者リュウフに。」


????
「来たか 偵察隊長ジャミラスよ。
 さて 今回の偵察で どのような事が 分かったか
 じっくり 聞かせてもらおう。」

偵察隊長ジャミラス
「はっ ………………………さま!
 今回は 勇者がペルントラの町へ向かうということ。
 勇者の名前が リュウフであること。」

偵察隊長ジャミラス
「勇者は まだこの世界についてを
 まだ あまり知らないということ
 以上の点が 発覚しました!」

????
「なに?
 勇者はまだ この世界についてを
 あまり知らないとは どういうことだ?」

偵察隊長ジャミラス
「はっ これはイアルの浜辺での出来事です。
 あの勇者は 我らが知ってて当たり前の 六種族という存在を
 普通に 知らなかったようです。」

偵察隊長ジャミラス
「影から見ていましたが
 ウェディにすら おびえる姿が
 とてもよく 見えました。」

偵察隊長ジャミラス
「私も鳥ですが 鶏ではないので チキンではありません。
 でも あの勇者は びびりという意味での
 チキンですね! わっはっは!」


????
「ふはははは!
 なるほど そいつはびびりなのか!
 ならば ちょっとでも手加減せずに 全力で攻めるのが面白そうだ!」

????
「ペルントラの町へと 行くのか。
 ならばちょっと ペルントラの町の方へ
 魔物を 送ってみようではないか。」

????
「そうだな…………。
 勇者討伐用専用部隊をつくれと
 部隊考案隊に 言ってくるがいい。さらばっ!」

偵察隊長ジャミラス
「ははっ 分かりました。
 いつか 我らの目的が 果たされますように。」





こうして 勇者は様々な出会いを繰り返した。
しかし その間に 光と闇は 動き出していたのだ。
果たして 勇者…………いや 世界の運命やいかに!?

第2章
 「新たなる出会い」完


To be continued...

いいね! 2 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる