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いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
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ボンゾルフの冒険日誌

2017-08-15 22:58:03.0 2017-08-16 19:32:11.0テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第47話「必要な力」


冒険の書 version1.3



・名前

リュウフ


・日数

39日目


・物語

第3章「占い師からの試練」


・場所

悠久の世界
アヴァロン島(エーギラーン諸島)


・装備

どうのつるぎ
皮の盾
(なし)
布の服
布のズボン
(なし)
布のくつ
(なし)


・能力

種族   精霊
職業   勇者
レベル     12
HP      58
MP      32
攻撃力    27
守備力    34
攻撃魔力  26
回復魔力  26
すばやさ    31
きようさ    30
みりょく     20
神精霊力   10


・スキル

3P   片手剣
0P   棍
0P   盾
3P   ゆうき


・仲間

仲間モンスター 1匹
現在の仲間たち
Lv12 リュウフ
Lv5  シルバー
(なし)
(なし)


・所持している ものの個数

ちいさなメダル 0枚
モンスターの心 1個


・BGM

天空の世界


・受注中のクエスト

なし


・あらすじ

リュウフは アヴァロン島に眠る遺跡を
モルガスと共に 発掘した。
5週間の時間が あっという間に流れていき
そしてリュウフは 大魔王の名を知った。
その名は………… 大魔王デスゾルーガ。


モルガス
「ねえ リュウフ…………。
 僕も 君に ついていっていい?」

リュウフ
「え?
 …………別に いいよ。」

モルガス
「ありがとう。
 僕 頑張る。」



モルガスが 仲間に加わった!



導きの主
「分かってるかもしれねぇけど
 コイツは さびしがりやだからな。
 独りぼっちには するんじゃねえぞ。」

導きの主
「あと 仲間モンスターは 同時に2匹以上連れて行くなよ。
 2匹以上 同時に連れて行ったら
 町の人とかも驚くし そして何より 悪いヤツに見えるだろ?」

リュウフ
「なるほど。
 じゃあ ポンコツシルバーを パーティから外すか。
 パーティから外すときは どうすればいいのですか?」

導きの主
「まあ そこらへんに 置き去りにしとけ。
 俺が 見守ってやるからよ。」

リュウフ
「ありがとうございます。」




導きの主
「じゃあ ここからは 大事な話だ。」


導きの主
「大魔王デスゾルーガ…………。
 そいつは とても強大な 魔瘴とマ素を 秘めている
 それはそれは 近づくことのできないような 大魔族だという。」


導きの主
「そして そいつと戦うために 必要とされる
 ある力………… それが 神精霊力 だ。
 お前もきっと 見ただろう? 冒険の書のステータスで。」

導きの主
「神精霊力。
 それは お前と 聖王と呼ばれる勇者のみが持つ能力で
 その力があれば どんな魔瘴にでも 耐えられるという。」

導きの主
「苦しみや悲しみなどを 経験することで
 その数値は 上がっていくのだという。
 他の能力と 違ってな。」





導きの主
「…………そうだ お前。
 そういえば ゼクスレイドの領域に行くんだろう?」

導きの主
「ペルントラの町では サポート仲間を 雇う事ができる。
 そいつは 一緒に魔物と戦ったりしてくれる 頼れる存在だ。」

リュウフ
「へぇ~! イイネ!
 雇っちゃおうかな~!」


導きの主
「それでさ 5週間も ありがとよ。
 あの建造物が ついに完全体になった。
 前まであった建造物は ただ埋もれただけ…… そう思っただろ?」

導きの主
「そうではなくて 実は あれこそ俺が求めていたものさ。
 あそこに登れば 島の全貌がよく見えるのさ。」



リュウフ
「へえ。
 では サポート仲間も 雇おうと思っているので
 ペルントラの町に いってきます。」

導きの主
「おい 武器が どうのつるぎのままだぞ!」

リュウフ
「あ!
 ありがとうございます。
 そして ありがとうございました。」





リュウフは レイピアを 装備した!
そして リュウフは ルーラをした!
リュウフは ペルントラの町へ 降りて行った…………。












その頃も 魔族は動いていた…………。


大魔王デスゾルーガ
「…………ほう つまり ゼクスレイドに現れないと?
 勇者と思われる人物どころか 人も全然現れないとは…………。
 勇者は今頃 何をしているのだろうか。」

大魔王デスゾルーガ
「勇者とは 一体 どのような人物なのか?
 それに かつて存在した 聖王という勇者の命は
 絶たれたのでは なかったのか?」



大魔王デスゾルーガ
「どういうことだろうな。
 まあよい。
 古き天地は 今 終わりを迎えるのだから…………。」



To be continued...

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