目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2017-08-16 22:30:11.0 テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第50話「抗えぬ運命」


冒険の書 version1.3



・名前

リュウフ


・日数

39日目


・物語

第3章「占い師からの試練」


・場所

悠久の世界
ペルントラの町(ペルントラの領域)


・装備

レイピア★☆☆
皮の盾
(なし)
布の服
布のズボン
(なし)
布のくつ
(なし)


・能力

種族   精霊
職業   勇者
レベル     12
HP      58
MP      32
攻撃力    36
守備力    34
攻撃魔力  26
回復魔力  26
すばやさ    31
きようさ    30
みりょく     20
神精霊力   10


・スキル

3P   片手剣
0P   棍
0P   盾
3P   ゆうき


・仲間

仲間モンスター 2匹
現在の仲間たち
Lv12 リュウフ
Lv10 モルガス
(なし)
(なし)


・所持している ものの個数

ちいさなメダル 0枚
モンスターの心 1個


・BGM

高鳴る鼓動


・受注中のクエスト

なし


・あらすじ

リュウフは 占いの館にて
世界樹が 何者かによって 襲撃されるという運命と
世界が闇に呑まれる という運命を知る。
そして リュウフは 占い師からの試練を こなすために 遂に旅立つ。
…………ところが そこに 町人の叫び声が!


リュウフ
「なんだ 一体!
 誰が僕を呼んでいる!」


????
「おや 貴様は…………。
 勇者の血が ぷんぷんするぞ。」

リュウフ
「え?
 僕は 勇者だけど…………。」

????
「ほう 自分から名乗るとは! いいな!
 よい度胸だ! 我は お前の命を 奪いに来た!!」



リュウフ
「ん?
 その姿 どこかで………… まさか…………!」


リュウフ
「深淵の影!!」







深淵の影?
「ほう この身体には そういう名前がついているのか。
 しかし 残念なことに 我は違う。我は 大魔王さまの配下のひとり。
 我の名は…………。」








????
「六魔王の一角。
 魔王ディストラシアだ!」

魔王ディストラシア
「さっそくだが 貴様には死んでもらう!
 貴様は 我らの目的を邪魔する存在だからな!」




なんと 魔王ディストラシアが 手をかざすと
リュウフは 動けなくなった!

リュウフは 身動きがとれない!




リュウフ
「なんなんだ…………。」

勇気の精霊
「まさか 神精霊力が 足りなかったから…………。
 この攻撃にも…………?」



魔王ディストラシア
「我は 魔王。
 大魔王さまとは 比べることができないような 存在だが…………
 我は 六魔王の中でも 特に強いと言われる。」

魔王ディストラシア
「もちろん 我自信も 自分の力に自信はある。
 勇者殺害すら 命じられるほどだからな!
 そうだ それから………… 今 深淵の影とかいうヤツの意志は この世にない。」

リュウフ
「なんだって…………。」

魔王ディストラシア
「ふふふ…………まあよい 消えるがいい!」


なんと 魔王ディストラシアは 幻影の鎌を生みだして
リュウフにめがけて 力強く 振り下ろした!





リュウフ
「ぐふっ!」







リュウフは なんと 死んでしまった…………。






魔王ディストラシア
「おお! 勇者が死んでしまうとは この上ない喜び!」

魔王ディストラシア
「…………遂に 大魔王さまの目的を ひとつ果たしたのか。」







その時 空から 流星のごとく 何者かが舞い降りた!





????
「…………あなたは 今 勇者を滅ぼしてしまいました。
 それは 許されぬ大罪。」




魔王ディストラシア
「…………貴様は もしや…………。
 あの封印が 解かれたから お前も現れたのか!」


????
「ええ。
 勇者よ あなたはまだ 死ぬ時ではありません。
 …………今のうちに 共に行きましょう あの聖地へ…………。」









なんと 謎の存在が リュウフを乗せて どこかへ飛んで行ったようだ。





魔王ディストラシア
「…………飛ぶとは 卑怯な。
 しかし 勇者がよみがえるわけが なかろう。
 奇跡を信じるから エルザイラなども侵略されたのだ。」

魔王ディストラシア
「…………まあ よい。
 デスゾルーガさまに 報告しに行こう。
 …………魔族の逆襲は 今 始まるのだから。」


こうして 勇者は 様々な事をしていったが
突然現れた 魔王ディストラシアによって 命を失ってしまった。
しかし まだ 勇者の物語が「完結」したわけではなかった…………。

第3章
 「占い師からの試練」完


To be continued...

いいね! 1 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる