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いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
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ボンゾルフの冒険日誌

2017-09-29 00:02:18.0 2017-09-29 00:02:35.0テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第54話「神威帝国へ」


冒険の書 version1.3



・名前

リュウフ


・日数

40日目


・物語

第4章「光と闇のぶつかる時」


・場所

悠久の世界
世界樹ユグドラシル(アルフヘイムの領域)


・装備

レイピア★☆☆
皮の盾
(なし)
布の服
布のズボン
(なし)
布のくつ
(なし)


・能力

種族   精霊
職業   勇者
レベル     12
HP      58
MP      32
攻撃力    36
守備力    34
攻撃魔力  26
回復魔力  26
すばやさ    31
きようさ    30
みりょく     20
神精霊力   10


・スキル

3P   片手剣
0P   棍
0P   盾
3P   ゆうき


・仲間

仲間モンスター 2匹
現在の仲間たち
Lv12 リュウフ
(なし)
(なし)
(なし)


・所持している ものの個数

ちいさなメダル 0枚
モンスターの心 1個


・BGM

勇者は征く


・受注中のクエスト

なし


・あらすじ

勇者リュウフの死後………… 大御神が現れ リュウフを世界樹へと連れて行った。
だが 世界樹にぶつかった衝撃で 大御神の翼は消えた。
そして 勇者と大御神は 初めて出会った。
勇者は 信頼していたものが 敵対することになっても戦うと誓った。
人々に知られずに 勇者は 大御神と共に旅立った。
リュウフ
「では いよいよ新たな旅立ちですね。」

大御神
「ええ。
 それから 私には 戦うチカラがありません。
 そこは本当に申し訳ないですが…………。」

リュウフ
「いえいえ。
 むしろ 乗るだけでも ずいぶん楽になったので
 本当にありがとうございます。」



大御神
「ふふっ………… では行きましょう。
 ですが あそこには 魔物がいて通りづらそうです。
 他の道を…………。」



リュウフ
「見ていてください。
 僕の勇者の力を!」





リュウフは みならいあくまと 戦闘開始!


リュウフの こうげき!
 みならいあくまに 13のダメージ!
みならいあくまの こうげき!
 リュウフに 6のダメージ!



リュウフ
「そうだ!
 今こそ 秘技を使ってみよう。」



リュウフの ライトホイミ!
 リュウフの HPが 30回復した!



リュウフ
「おお…………
 キズが 癒えていく…………。」



みならいあくまの こうげき!
 リュウフに 7のダメージ!

リュウフの こうげき!
 みならいあくまに 14のダメージ!
みならいあくまの こうげき!
 リュウフに 6のダメージ!

リュウフの こうげき!
 みならいあくまに 12のダメージ!
 みならいあくまを たおした!


リュウフは みならいあくまを やっつけた!
リュウフは 33Pの経験値 12G かくとく!





大御神
「…………ほう やりますね。」

リュウフ
「ですが まだ大魔王と戦えるような力ではありません。
 では 先へ進みましょう。」


リュウフは 大御神と共に 先へと進んだ。
そして 神威帝国の前まで たどり着いた!


リュウフ
「…………ここが 神威帝国!
 桜が咲いていて さっきとは比べ物にならないほど
 きれいな場所だ…………。」

リュウフ
「よし 早速とつにゅ…………?」



大御神
「残念ながら私は 町に入ることは できません。
 神威帝国の外で 待っているので
 帝国で 色々と用が済んだら またこちらへ来てください。」



リュウフ
「はい。
 確かに ウマのような神さまを連れて 神威帝国に入ったら
 変人に思われますからね。」

リュウフ
「勇者が死んだと思われている 今だからこそ!
 魔族をあっと驚かせる 最大のチャンスなのですから。」



大御神
「その通りです。
 では 頑張ってください。」



リュウフ
「はい。」


神威帝国では 果たして 何が待ち受けているのだろうか?




To be continued...

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