冒険の書 version1.3
・名前
リュウフ
・日数
40日目
・物語
第4章「光と闇のぶつかる時」
・場所
悠久の世界
アルフヘイム高原北(アルフヘイムの領域)
・装備
レイピア★☆☆
皮の盾
(なし)
布の服
布のズボン
(なし)
布のくつ
(なし)
・能力
種族 精霊
職業 勇者
レベル 12
HP 58
MP 32
攻撃力 36
守備力 34
攻撃魔力 26
回復魔力 26
すばやさ 31
きようさ 30
みりょく 20
神精霊力 10
・スキル
3P 片手剣
0P 棍
0P 盾
3P ゆうき
・仲間
仲間モンスター 2匹
現在の仲間たち
Lv12 リュウフ
(なし)
(なし)
(なし)
・所持している ものの個数
ちいさなメダル 0枚
モンスターの心 1個
・BGM
勇者は征く
・受注中のクエスト
なし
・あらすじ
大魔王に対抗すべく 力を求める勇者リュウフ。
大御神と出会い 旅立ち アルフヘイム高原を越えて
たどり着いた神威帝国に 広がっていたのは…………
まるで時が止まったかのように 人々が動いていない場所だった。
そして ある本を見つけると そこに書かれていた魔法の泉に 向かうことにする。
大御神
「どうでしたか?」
リュウフ
「…………なんだか 何もかも止まっていました。
人々は まばたきもしていませんでした。
ですが 怪しげな本が 一冊ありました。」
リュウフ
「その本には この高原の 北部にある
魔法の泉という場所について 書かれていました。
なんでも 力が得られるんだとか…………。」
大御神
「なるほど。
確かにあそこは 魔力が満ちている場所ですからね。
では そこへ行きましょう。」
大御神は リュウフを乗せて 北へと走っていった。
大御神
「見えてきましたね。
あれこそ 魔法の泉のある ほら穴に違いありません。
では 行きましょう。」
大御神と リュウフは ほら穴へ向かった!
リュウフ
「な なんだアイツら!?」
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「ここは トオサナーイ!」
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「絶対 トオサナーイ!」
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「何があっても トオサナーイ!」
リュウフ
「……なんだ この魔物は!」
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「われら 黄金騎兵ガルドル様の しもべ!
魔兵ナイトと魔兵スピア!
そして………… 俺は魔兵ダーク!」
リュウフ
「どれがしゃべってるんだ?
わからないぞ!」
魔兵ダーク
「俺は 中央にいるやつだぜ!
まあいい! かかってこいや!」
リュウフ
「へー。
あと 黄金騎兵ガルドルって誰だ?」
魔兵スピア
「は? 黄金騎兵ガルドル様も 知らないのか?
幻影を操る 黄金の騎士!
ガルドル様は 最高の騎士だ!」
魔兵スピア
「まあいい!
お前のような 知識のないバカに 負けるわけがねえ!
ここで散れ! 変な冒険者め!」
魔兵ナイト
「そうだ!
お前が誰かは 知らないが
魔法の泉に 進もうというのなら 死ぬがいい!」
こうして リュウフは 3匹の魔兵に 挑むこととなった。
果たして 勝利できるのだろうか?
To be continued...