冒険の書 version1.3
・名前
リュウフ
・日数
40日目
・物語
第4章「光と闇のぶつかる時」
・場所
悠久の世界
神威帝国(アルフヘイムの領域)
・装備
レイピア★☆☆
皮の盾
(なし)
布の服
布のズボン
(なし)
布のくつ
(なし)
・能力
種族 精霊
職業 勇者
レベル 13
HP 101
MP 63
攻撃力 53
守備力 50
攻撃魔力 47
回復魔力 47
すばやさ 32
きようさ 32
みりょく 22
神精霊力 15
・スキル
3P 片手剣
0P 棍
0P 盾
6P ゆうき
・仲間
仲間モンスター 2匹
現在の仲間たち
Lv13 リュウフ
(なし)
(なし)
(なし)
・所持している ものの個数
ちいさなメダル 0枚
モンスターの心 1個
・BGM
渾身の力を込めて
・受注中のクエスト
なし
・あらすじ
黄金騎兵ガルドルを討伐し 神威帝国の姿を戻そうとするリュウフ。
そして 神威帝国へ行くと そこには滅ぼされた神威帝国の姿が。
どうやら 未知の化け物に襲われたようだ…………。
リュウフは とりあえず奥へ進んでいくと 玉座の間にたどり着いた。
そして 遂にガルドルとの戦いに挑む…………ところが そこには10体もの魔兵がいた!
黄金騎兵ガルドル
「ふっ くだらない者が。
未来を照らす 希望の力など 消し去ってくれる!
行け 魔兵たちよ!」
魔兵たち
「はっ!」
突如現れた魔兵たちと 聖戦開始!
リュウフ
「この魔兵…………
さっきの奴らと 似ているな。
同じように戦えば きっと…………。」
リュウフの こうげき!
闇の魔兵に 12のダメージ!
闇の魔兵を やっつけた!
リュウフ
「おい どういうことだよ!」
黄金騎兵ガルドル
「やはり 失敗作だったか。
ちっ。ならば………… 我がお前を叩きつぶしてやろう!」
黄金騎兵ガルドルは その手に持った鏡を 天にかざすと
魔兵たちが 消えていく…………。
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「やはり その鏡のチカラは…………!」
リュウフ
「いやお前誰だよ! さっきから!」
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「…………ならば 教えてやろう!
私は 三種の神器を守る 覇王のひとり!」
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「やさかに!」
リュウフ
「いや誰だよ!」
やさかに
「我は 大魔王たちと共に 長い年月を過ごしてきた。
だが あの日 仲間だったはずの者たちによって
我らの神器は 奪われていった。」
やさかに
「…………お前だ ガルドル。
お前の持っているものは まさしく やたの鏡。
幻影を消し去り 真実を映す秘宝。」
黄金騎兵ガルドル
「…………ちっ。
我は あの方から授かった 幻影を生みだす力と
この鏡の力で 今まで好き放題やってきたんだ。」
黄金騎兵ガルドル
「お前らに 我の邪魔はさせない。
かかってくるがいい!」
リュウフ
「ちょっとまて!
魔兵って全部 幻影だったのか?」
黄金騎兵ガルドル
「ああ。
出来のいい魔兵には 違う任務や 名前を与えてやったが…………
今回は 力が弱っていたからか 雑魚が生まれてしまったようだ。」
黄金騎兵ガルドル
「まあ そういうことだ。
お前らに 見せてやろう! 我が力を!」
リュウフ
「今度こそ 決着をつけてやる!
行くぞ!」
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「…………あそこが 世界の要の異名を持つ場所か。
遂に 我らの闇の時代が 訪れる…………。」
To be continued...