目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2017-12-31 12:22:58.0 テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第70話「神威進軍と、キャンプ地にて」


冒険の書 ver.2.0



★名前
リュウフ


★日数
186日目

★物語
第4章「光と闇のぶつかる時」


★場所
悠久界レイフガイア
アルフヘイム高原北(混沌領域アルフヘイム)


★装備
レイピア★☆☆
皮の盾☆☆☆
兵士のかぶと★☆☆
兵士のよろい上★★☆
兵士のよろい下★★☆
兵士のこて★★☆
兵士のブーツ★★☆
アクセサリーなどは「つよさ」のページを参照。


★能力
種族   聖王神
職業   勇者
レベル     15
神精霊力   18
習得した秘技 2
転職可能な職業 1
ちいさなメダル 0枚
その他の能力・スキルなどは「つよさ」のページを参照。



★仲間
仲間モンスター 2匹
現在の仲間たち
Lv15 リュウフ
(なし)
(なし)
(なし)


★BGM
失われた世界


★受注中のクエスト
クエスト004「ネーベレイド奪還作戦」
クエスト005「ペルントラの悪魔」


★あらすじ
大魔王を討伐するべく 正体を隠して旅をする 勇者リュウフ。
その正体は 世界を生みだした「聖王神」と呼ばれる存在だった。
そして 彼は 嘘の中にまぎれた真実をつなぎ 世界の謎を解く冒険をする。
しかし 彼の前に広がったのは………… 闇にのまれた世界。
そんな世界を旅するために リュウフが手に入れたのは 悠久のつばさだった。


リュウフ
「どういうわけか 剣がどうのつるぎになってたから
 そこも直してみたぞ。よし!」

リュウフ
「絶対に倒してやる………… 大魔王デスゾルーガ!」



リュウフは ひたすら歩いて
アルフヘイム高原南へ 向かった。





そしてやがて アルフヘイム高原南へ たどり着いた。


リュウフ
「そうだ 神威進軍は 今できるのか?
 そういえば 神威帝国は滅びたとか…………でも やってみよう。」



リュウフは 神威マシンを使った。










…………反応があった!


リュウフ
「やった! 神威進軍はできるようだ。
 …………でも 神威帝国は滅びたはずじゃ?
 まあいいか!」



リュウフの 秘技「神威進軍」!


リュウフは 魔物たちとの戦いで
リュウフは レベル22に 上がった!

リュウフは スキルポイントを 振り分けた。

リュウフは 小さなメダルを 2枚 手に入れた!
リュウフは どうぐを 獲得できなかった。
リュウフは 装備品を 獲得できなかった。



リュウフは 近くにあったキャンプで 休んだ。


リュウフ
「このキャンプは…………?」

老婆シンク
「ここは 昔 魔物が来たときに
 こんな有様になったんじゃよ。」

老人ジン
「そうじゃそうじゃ。
 魔王ドレイゴンとかいうヤツには 見つからなかったが
 見つかる以前から こんな状態だったんじゃよ。」

老婆シンク
「そうそう。
 北のほうとは違って こっち側は
 魔王バイオレクシオとかいうヤツに 滅ぼされたんだ。」

老人ジン
「元々は ここも 名前がない小さな村だったんだ。
 もはやキャンプ地………… といっても こんな状態だが。」

老婆シンク
「魔王バイオレクシオってやつの部下は
 アーラテルム王国の 姫さんみたいな人を連れていたよ。」



リュウフ
「アーラテルムの姫君………… あっ…………まさか!
 嘘だろ! そいつ どこにいった!」


老婆シンク
「東の方に 行ったよ。」


リュウフ
「そうだ…………忘れかけていた。
 5ヶ月ほど前の 兵士からの依頼を。
 魔王バイオレクシオ…… また六魔王の一角か。」

リュウフ
「魔王たちめ…………好き勝手しやがって!」




老人ジン
「…………おや もう こんな時間か。
 まあ 旅人さんも 休んでいきな。」

リュウフ
「はい。」






リュウフは キャンプで 休んだ。

そして 1日が 過ぎた…………。



To be continued...

いいね! 2 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる