冒険の書 ver.2.0
★名前
リュウフ
★日数
187日目
★物語
第4章「光と闇のぶつかる時」
★場所
悠久界レイフガイア
ヌーンレイドの山脈(極寒の地ゼクスレイド)
★装備
レイピア★☆☆
皮の盾☆☆☆
兵士のかぶと★☆☆
兵士のよろい上★★☆
兵士のよろい下★★☆
兵士のこて★★☆
兵士のブーツ★★☆
アクセサリーなどは「つよさ」のページを参照。
★能力
種族 聖王神
職業 勇者
レベル 22
神精霊力 18
習得した秘技 3
転職可能な職業 1
ちいさなメダル 2枚
その他の能力・スキルなどは「つよさ」のページを参照。
★仲間
仲間モンスター 2匹
現在の仲間たち
Lv22 リュウフ
(なし)
(なし)
(なし)
★BGM
はめつの予感
★受注中のクエスト
クエスト004「ネーベレイド奪還作戦」
クエスト005「ペルントラの悪魔」
★あらすじ
大魔王を討伐するべく 正体を隠して旅をする 勇者リュウフ。
その正体は 世界を生みだした「聖王神」で 彼は 嘘の中にまぎれた真実をつなぎ
破滅を迎えた世界の謎を 解くために冒険をすることになった。
リュウフは 引き裂かれた大地を越え ゼクスレイドの領域へ足を踏み入れると
「賢人の心」を手に入れ 秘技「アマデイン」を習得したが…………。
リュウフは ヌーンレイドの山脈へ たどり着いたが…………?
リュウフ
「くっ…… 雪が積もっていて 思うように動けない。」
リュウフ
「何か使えるものは ないものか?
楽に移動できる 何かが…………。」
リュウフは 過去の事を思い出してみた。
導きの主
「これは 移動を楽にする乗り物。
名前は 確か…………。
エンシェントマシンだったな。」
導きの主
「名前の通り いにしえのマシンさ。
そのため バネで飛んだりと 簡単な構造だが
移動がはやくなるのは 間違いない。」
導きの主
「それに この乗り物は
ジャンプが得意だから もしかすると
高い所に上がれたり 意外な場所でも 役に立つかもしれないな。」
リュウフ
「そうだ! エンシェントマシンがあったか!
すっかり存在を忘れかけていたぞ。」
リュウフ
「あの人の言っていた通り 意外な場所で役に立つかもな。
よし 使ってみよう!」
リュウフは エンシェントマシンを使った。
リュウフ
「おぉ………… 楽に登れる!
これなら………… いけ…………る!」
リュウフは ヌーンレイドの山脈を 登っていった。
リュウフ
「うん…………って うわっ!?
大雪か………… それに 山に…… 登って…………
空気も………… ぐっ。」
リュウフ
「そん…………な。
まさか………… あの………… 予言……………………は!
この………事を!」
リュウフ
「もう…………ダ………メ…だ。」
リュウフは 気を失ってしまった!
To be continued...