目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2018-02-05 22:34:52.0 2018-02-06 20:26:12.0テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第74話「脅威はすぐそこに」

冒険の書 ver.2.0



★名前
リュウフ


★日数
188日目

★物語
第4章「光と闇のぶつかる時」


★場所
悠久界レイフガイア
ネーベレイドの集落(極寒の地ゼクスレイド)


★装備
レイピア★☆☆
皮の盾☆☆☆
兵士のかぶと★☆☆
兵士のよろい上★★☆
兵士のよろい下★★☆
兵士のこて★★☆
兵士のブーツ★★☆
アクセサリーなどは「つよさ」のページを参照。


★能力
種族   聖王神
職業   勇者
レベル     22
神精霊力   18
習得した秘技 3
転職可能な職業 1
ちいさなメダル 2枚
その他の能力・スキルなどは「つよさ」のページを参照。



★仲間
仲間モンスター 2匹
現在の仲間たち
Lv22 リュウフ
(なし)
(なし)
(なし)


★BGM
神に祈りを


★受注中のクエスト
クエスト004「ネーベレイド奪還作戦」
クエスト005「ペルントラの悪魔」


★あらすじ
大魔王を討伐するべく 正体を隠して旅をする 勇者リュウフ。
その正体は 世界を生みだした「聖王神」で 彼は 嘘の中にまぎれた真実をつなぎ
破滅を迎えた世界の謎を 解くために冒険をすることになった。
勇者は ヌーンレイドの山脈で 気を失うが ネーベレイドの村長に救われたらしい。
リュウフは 優しいオーガたちに助けてもらい ネーベレイドの村を救いに向かう。


リュウフ
「やっと ネーベレイドの集落に たどり着いたのに…………。
 魔物に支配されてるとかいうのに!」


リュウフ
「いたって普通やんけ。」




????
「目には普通に見えても
 心で感じないと 見えないものが
 そこには存在しているのです。」




リュウフ
「ふむふむ。心で感じないとね。」




????
「それが 私なのですよ。
 さあ この村を救おうというのなら
 あなたの実力 見せてくださいな 旅人さんよ。」



リュウフ
「うん あなたが…………ね。」











リュウフ
「いやお前誰だよ!」


????
「私は 魔王ドレイゴンさまの軍隊に 所属する者。
 その名も スノーウィッヒさまなのデッス!!
 クウィイーッヒッヒ!」

スノーウィッヒ
「今 この村の住民たちは
 心を失い ただ呆然と立つだけの
 いわゆるお人形さんモードなのですよ。」




スノーウィッヒ
「私を滅ぼさなければ この村は救えない。
 住民たちの心に つながれた 見えざる鎖は破壊できない。
 見えざる鎖を壊さないと 彼らの心は自由を失ったまま。」

スノーウィッヒ
「さぁ 挑戦状です。旅人さんよ。
 きっといつか あなたも私のお人形さんに。
 クウィイーッヒッヒ!」




リュウフ
「くそっ! 絶対この村を解放してやる!」








リュウフは 声が聞こえてくる方を 探していった。



リュウフ
「お前か! 弱そうだな!」


スノーウィッヒ
「もう見つかってしまったか。
 しかし残念ながら 私は不滅。」

リュウフ
「冗談もほどほどにしやがれ!」




リュウフの かえん斬り!
 → スノーウィッヒには きかなかった!




スノーウィッヒ
「言ったでしょう?」


スノーウィッヒ
「目には普通に見えても
 心で感じないと 見えないものが
 そこには存在しているのです。」

スノーウィッヒ
「あなたが見える 雪だるまの私。
 しかし 心で感じれば 見えてくるのです。
 私の肉体が 雪ではなく メタルスライム族の肉体だということが。」




リュウフ
「なんだと!?
 どうりで効かないわけだ!
 しかし自分で言ってしまうとは残念だったな。」


スノーウィッヒ
「この世界で とても強いことで有名な メタスラの剣でもあれば
 あなたなら 私を簡単に倒せるでしょう。
 しかし あなたはそれを 装備することすらできないように思えます。」

スノーウィッヒ
「ちなみに私 会心の一撃とか 普通の武器の攻撃は 効かない
 特別なメタルボディを持っています。
 そんな私を 倒してみなさい。」







リュウフ
「あぁ!」


リュウフは 少し晴れてきた空を見て 考えていた。





リュウフ
「太陽の光でも こいつはメタル系だから 消えないのか。
 会心の一撃も無効化って どうすれば?」



To be continued...

いいね! 1 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる