冒険の書 ver.2.0
★名前
リュウフ
★日数
188日目
★物語
第4章「光と闇のぶつかる時」
★場所
悠久界レイフガイア
ネーベレイドの集落(極寒の地ゼクスレイド)
★装備
レイピア★☆☆
皮の盾☆☆☆
兵士のかぶと★☆☆
兵士のよろい上★★☆
兵士のよろい下★★☆
兵士のこて★★☆
兵士のブーツ★★☆
アクセサリーなどは「つよさ」のページを参照。
★能力
種族 聖王神
職業 勇者
レベル 22
神精霊力 18
習得した秘技 3
転職可能な職業 1
ちいさなメダル 2枚
その他の能力・スキルなどは「つよさ」のページを参照。
★仲間
仲間モンスター 2匹
現在の仲間たち
Lv22 リュウフ
(なし)
(なし)
(なし)
★BGM
トンテンカン
★受注中のクエスト
クエスト004「ネーベレイド奪還作戦」
クエスト005「ペルントラの悪魔」
★あらすじ
大魔王を討伐するべく 正体を隠して旅をする 勇者リュウフ。
その正体は 世界を生みだした「聖王神」で 彼は 嘘の中にまぎれた真実をつなぎ
破滅を迎えた世界の謎を 解くために冒険をすることになった。
勇者は ネーベレイドの集落へ たどり着くが 住民の反応がない。
だが それは 鉄壁の支配者 スノーウィッヒの仕業だった!
スノーウィッヒ
「さあ どうしましたか?
メタスラの剣を持ってきますか?
クヒヒ…… お前は負ける…………! ぐふっふ!」
スノーウィッヒ
「クヒャヒャヒャ! スノゥゥイッヒッヒ!
お前は負ける! お前は負ける!
諦めろ! アキラメロ! ゲフォホホ!」
リュウフ
「太陽の光か………… 光 光…………
ん? あっ!」
リュウフは スノーウィッヒを持ち上げた!
スノーウィッヒ
「フフッ!
私と 1対1で 決闘しようと?
確かにこのオーガの村には 決闘に使えるような場所も!」
リュウフは スノーレイドの雪原の キャンプ地まで
スノーウィッヒを運んできた。
リュウフ
「フフッ! お前が思ったより軽くて助かったわ!」
スノーウィッヒ
「同じ笑い方しやがって!
なんだっ! キサマッ!
オレはスノーウィッヒ! このヤロウが!」
リュウフ
「喋り方かわりすぎだろ!」
スノーウィッヒ
「あら これは失礼いたしました。
本性がでてしまいましたね。」
スノーウィッヒ
「私はかつて あの場所からやってきました。
かつてとは 姿も形も 変わってしまいましたが
いやいや ドレイゴンさまにあってからは 最高でしたね。」
スノーウィッヒ
「私のいた世界とは 環境も違っていて
それに このように 私の住みやすい場所もあって
おまけに 対立していたあの軍もいないし…………うわっ!?」
リュウフは スノーウィッヒを 大地の裂け目へ落とした!
スノーウィッヒ
「私からつながっている 見えざる鎖が!
距離が離れることで 壊れ……て…………いく!」
スノーウィッヒ
「お…………ォ!
なんて…………コト!」
リュウフは スノーウィッヒを たおした!
リュウフ
「これで あの集落も救われたはずだ!」
リュウフは ネーベレイドの集落へ 戻った。
そんなこんなで リュウフは ネーベレイドの集落を救った。
クエスト004「ネーベレイド奪還作戦」クリア!
武器屋ガルンボ
「へいラッシャイ!
ウチの売れ残りがあるから 1Gで売るぜ!
その名も せいどうの盾だ!」
武器屋ガルンボ
「ヘィどうだい?
1Gぐらいでいかが?」
リュウフ
「はい! 買います。
てか安すぎだろ…………。」
リュウフは せいどうの盾★☆☆を 手に入れた!
リュウフは せいどうの盾★☆☆を 装備した!
武器屋ガルンボ
「売れ残りが 残ったままは もったいネェ!
売れ残りは 買われないと 意味がネェ!
売れ残りは 使われないと 悲しんじゃうネェ!」
武器屋ガルンボ
「武器屋だけど 安心の盾も品揃え!
また来てね! 兵士姿の旅人さんやい!」
リュウフ
「ありがとうございました。
…………いい買い物をしたな!」
リュウフ
「さて 次はエルザイラ王国だ。
ペルントラの領域の南にあるってことは すぐに着くな。
一晩休んでいくか!」
リュウフは 宿屋で休んだ。
そして 夜が明けた!
リュウフは スノーレイドの雪原へ向かった。
To be continued...