目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2018-02-11 16:58:22.0 2018-02-11 16:59:12.0テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第81話「絶望と旅立ち」


冒険の書は バージョンアップした!
ホカホカストーンの情報が 載るようになった。
リュウフの能力値などが 変更された。



冒険の書 ver.2.1



★名前
リュウフ


★日数
188日目

★物語
第4章「光と闇のぶつかる時」


★場所
悠久界レイフガイア
風車塔(絶望の地ペルントラ)


★装備
レイピア★☆☆
せいどうの盾★☆☆
兵士のかぶと★☆☆
兵士のよろい上★★☆
兵士のよろい下★★☆
兵士のこて★★☆
兵士のブーツ★★☆
アクセサリーなどは「つよさ」のページを参照。


★能力
種族   聖王神
職業   なし
レベル     1
神精霊力   なし
習得した秘技 なし
転職可能な職業 0
ちいさなメダル 2枚
ホカホカストーン 10個
その他の能力・スキルなどは「つよさ」のページを参照。



★仲間
仲間モンスター 2匹
現在の仲間たち
Lv22 リュウフ
Lv23 サポート戦士
Lv28 サポート僧侶
Lv21 サポート魔法使い


★BGM
戦いのとき


★受注中のクエスト
クエスト005「ペルントラの悪魔」


★あらすじ
大魔王を討伐するべく 正体を隠して旅をする 勇者リュウフ。
その正体は 世界を生みだした「聖王神」だった。
エルザイラ王国を救うため 魔王ドレイゴンを討伐しに向かうリュウフだったが
魔王ドレイゴンによって 勇者の力を 全て奪われてしまった。
そして リュウフは気が付いた。


リュウフ
「なんだよ…………!」






リュウフ
「神精霊力とか 今まであった色々な力が
 全て失われて矢がる!」

リュウフ
「奪われたのは 勇者の力だけではない。
 聖王神の力 全てだ。いや…………。」




リュウフ
「リュウフの力 と言った方が分かりやすいかな。
 しかも 自分の存在がバレてよ!」



リュウフ
「どうすればいいんだ…………
 世界は救えないのか!?」





そうして リュウフは 旅に出るのだった。
また 世界を救うほどの 力を求めて。






クエスト005「ペルントラの悪魔」を クリアした!










そんな中…………。


魔王ドレイゴン
「大魔王デスゾルーガさま。」

魔王ドレイゴン
「今回の件ですが 結局
 例のモノは 1つも 手に入りませんでした。
 しかし…………。」

魔王ドレイゴン
「…………の一人 ペルントラの遺した
 伝説の遺跡が 風車塔の最上階にあることと…………。」

魔王ドレイゴン
「こちらを どうぞ。」



大魔王デスゾルーガ
「ほほう なんだこれは?」



魔王ドレイゴン
「そちらは 勇者リュウフの力。
 すなわち 大魔王さまのおっしゃる
 聖王神リュウフの力です。」

魔王ドレイゴン
「大魔王さま。
 勇者リュウフは 生きていました。
 しかし 力を奪われた彼は もはや村人と同様の存在。」




大魔王デスゾルーガ
「おお よくぞやった ドレイゴンよ!
 …………を見つけられなくとも お前はよくやった!
 それに 世界樹ユグドラシルの破壊までな。」


大魔王デスゾルーガ
「世界樹が崩壊したことで 異界の門が
 再び開かれてしまったようだが
 もし あの魔物たちを 我らの配下にできれば…………。

魔王ドレイゴン
「しかし 大魔王さま。
 私は 異界の魔物である スノーウィッヒという人物を
 仲間にいたしました。」

大魔王デスゾルーガ
「ほほう 面白い!
 では 次なる作戦へと移ろう。」

大魔王デスゾルーガ
「我らの目的は ふたつ。
 それを決して 忘れてはならぬ…………。」


導きの主
「さて………… 面白くなってきたな。
 まさか 世界樹ユグドラシルが 滅びたことで
 大地が裂かれるとは。」

導きの主
「さらに その影響で
 地底から 魔物が現れることもあるようだしな。」

導きの主
「リュウフのやつ………… 本当にいなくなったのか?
 ったくよ 何やってんだか。
 俺が世界を救ってやろうかな?」


今までの旅路とも言える リュウフの持っていた力は
大魔王軍の手に 渡ってしまい リュウフが生きているという事までバレた。
おまけに 世界は引き裂かれてしまっている………… この世に 希望はあるのか?

第4章
 「光と闇のぶつかる時」完

いいね! 0 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる