ドレアは使い回しです。
ちなみに自分が書いている日誌
「大いなる聖戦の伝説」とは一切関係ありません。
『自己PR文』
その者は 深き闇より現れ出る。
その者は 常に悲しんでいる。
そして その者が 放つ言葉は ただ一つ。
「ボクは虚空王…… 君は虚無の糧だ。」
ただ、それだけ。
だが その伝説の真偽は 不明である。
なぜなら……
虚空王に会った者が 存在しないからだ。
…………この生者達の世界に。
以上(終わり方がわからない)。
まぁ、虚空王という者は
出会った人々を虚無の餌食にしてしまうわけですね(それを言っちゃうかよ)。
名前から分かる通り、虚空王は「虚無を司る王」という設定で
人々を虚無の餌食にして 自らの虚無の力を強める存在ということです。
餌食にするというより、人々を吸収していく設定です。
出会った人々を吸収して虚空王はどんどん強くなっていくのです。
ん? これって……
「ぼくのかんがえたさいきょうのおとこ」になってしまったかも。
おしまい(上の写真は兜もついています)。