目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2018-03-25 16:31:06.0 2018-06-11 19:17:27.0テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第85話「未知変動」


冒険の書 ver.2.1



★名前
リュウフ


★日数
561日目

★物語
第5章「異世界からの訪問者」


★場所
悠久界レイフガイア
アーラテルム城(アーラテルムの領域)


★装備
シャドウエッジ★★☆
(シャドウエッジ★★☆)
バンデッドバンド★★☆
バンデッドチェイン★★☆
バンデッドボトム★★☆
バンデッドグローブ★★☆
バンデッドブーツ★★☆
(見た目:闘戦士のころも)
アクセサリーなどは「つよさ」のページを参照。


★能力
種族   聖王神
職業   まもの使い
レベル     45
神精霊力   なし
習得した秘技 なし
転職可能な職業 8
ちいさなメダル 12枚
ホカホカストーン 10個
その他の能力・スキルなどは「つよさ」のページを参照。



★仲間
仲間モンスター 7匹
現在の仲間たち
Lv45 リュウフ
Lv20 ゲレゲレ
(なし)
(なし)

★BGM
はめつの予感


★受注中のクエスト
なし


★あらすじ
大魔王を打倒するべく 冒険をする勇者リュウフ。
その正体は 世界を生みだした「聖王神」本人である。
彼は ナチェリーナの村にて マルフという謎の魔物が
村を混乱させている事を知る。
そして アーラテルム城へ戻ると バルフレイド時空谷が焼かれた事も知った。


アルフレッド王
「ご苦労であった。下がってよいぞ。」



兵士アートル
「はいっ。」



兵士アートルは 部屋から 出て行った。



アルフレッド王
「…………よし。
 ブラウン大臣も 今はいない。
 今こそ おぬしに告げる時だ。」





アルフレッド王
「この世には 更なる事件が起きていることを
 知っているであろうか?」



リュウフ
「更なる事件?」




アルフレッド王
「ああ。これは謎に包まれているため
 『未知変動』と呼ばれている。」


アルフレッド王
「一見 平和に見える世界だが
 世界が崩壊した後あたりから 異変が起きた。」






アルフレッド王
「小さなことでいえば 何もない場所に
 突然 剣などの物か 不自然に現れたり。」

アルフレッド王
「大きなことでいえば 引き裂かれたはずの大地が
 不自然な衝動で 繋がれたりな。」



リュウフ
「大地が繋がれる…………?」




アルフレッド王
「そう。
 それが とても不自然だったようだ。
 わしも実際に見ていないから 分からないがな。」




アルフレッド王
「だが そういうことがある……
 それは 覚えておくと いいだろう。」


リュウフ
「はい。わかりました。」



アルフレッド王
「そして マルフの事 頼んだぞ。
 きっと あいつは今も どこかで悪さをしているに違いない。」



アルフレッド王
「そして 大魔王のことも頼んだぞ。
 勇者リュウフよ。そなたしか 頼れる者がいないのだ…………。」



リュウフ
「はい。」


リュウフ
「さて……
 マルフはどこにいるものか。
 とりあえず ナチェリーナの村へ戻ろう。」


リュウフ
「…………ん?
 魔物が飛んで 何かしゃべっているぞ。」


ホークマンA
「マルフは裏切り者だァ!
 あんなヤツ とっちめてしまえェい!」

ホークマンB
「そうだァ そうだァ!
 とっちめろ とっちめロォォ!」



リュウフ
「魔物同士の 仲間割れか?
 そんなこともあるのか。」


ホークマンA
「変化することしか 脳がない化け物めッ!
 あんなやつ 殺してやる!」

ホークマンB
「アァ そうだァ!
 あんなヤツ この手で 殺めてくれるわッ!」




ホークマンA
「…………ふむ。
 君もやっぱり そう考えていたんだね。」


ホークマンA
「僕の本当の名前は マルフ。
 今までの僕の発言は 君の心を読むための
 発言だったわけだ。」



ホークマンB
「!?」

リュウフ
「!?」



マルフ
「さぁ 死ぬのは お前じゃァアい!」


ホークマンB
「ぐゥッ こいつゥ!
 だってェ 俺の任務を 奪いやがってヨォ…………。
 俺の姿に変身して 俺の任務を奪ったお前は 許さねェ。」

ホークマンB
「しかもよッ!
 今も俺に変身して 懲りないやつッ!」




マルフ
「ほざくな!
 友が たった一人 隠れ身の術を覚えた
 黄鬼のヘイトしかいない この俺の心の 何が分かるッ!」



リュウフ
「隠れ身の術?
 まさか 未知変動も……?」



ホークマンB
「ぐふっ!」



マルフ
「……片っ端から 心の理解できぬ奴は 殺す。
 それが俺のやり方だ。」


マルフ
「さて…… 例の場所へ帰ろう。
 我が孤独の家へ。」




リュウフ
「あっ…… 追うぞ!」

いいね! 3 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる