目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2018-06-17 10:34:01.0 テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第88話「魔瘴を払う力と…」


冒険の書 ver.2.1



★名前
リュウフ


★日数
561日目

★物語
第5章「異世界からの訪問者」


★場所
悠久界レイフガイア
アーラテルム領(アーラテルムの領域)


★装備
シャドウエッジ★★☆
(シャドウエッジ★★☆)
バンデッドバンド★★☆
バンデッドチェイン★★☆
バンデッドボトム★★☆
バンデッドグローブ★★☆
バンデッドブーツ★★☆
(見た目:闘戦士のころも)
アクセサリーなどは「つよさ」のページを参照。


★能力
種族   聖王神
職業   まもの使い
レベル     46
神精霊力   なし
習得した秘技 なし
転職可能な職業 8
ちいさなメダル 12枚
ホカホカストーン 10個
その他の能力・スキルなどは「つよさ」のページを参照。



★仲間
仲間モンスター 7匹
現在の仲間たち
Lv46 リュウフ
Lv20 ゲレゲレ
(なし)
(なし)

★BGM
れんきんがま

★受注中のクエスト
なし


★あらすじ
大魔王を打倒するべく 冒険をする勇者リュウフ。
その正体は 世界を生みだした「聖王神」本人である。
彼は ある出来事がきっかけで 魔瘴を払う力が必要となった。
そのため アーラテルム王国へ戻り 魔瘴を払う力を調べることにした。
だが アーラテルム王国は 魔物の襲撃にあっているようだ。


リュウフ
「見えてきた!
 アーラテルム王国まで あと一歩だッ!」

勇気の精霊
「それにしても 襲われてる感じがしませんね。
 本当に襲撃にあっていたのでしょうか?」


≪アーラテルム王国≫



リュウフ
「すみませーん。
 何があったんですか?」


町人アッペン
「ああ それがですね。
 魔物たちが 人を連れ去っていきました。
 三人ぐらい連れ去られて 魔物はもう用が済んだようです。」

リュウフ
「えっ?
 なぜ連れ去ったのでしょう?」

町人アッペン
「分かりませんけど 強そうな人を連れて行きました。
 何かの実験に使うんじゃないですか?」



リュウフ
「(まったく デスゾルーガのやつめ。
 何をたくらんでいやがる!?)」


≪玉座の間≫



アルフレッド王
「おお リュウフよ。
 そなたを 待っておったぞ。」

リュウフ
「アルフレッドさま。
 実は ドレイゴンに力を奪われてから
 ルーラの呪文が 使えなくなってしまっていて。」

アルフレッド王
「そうだ。
 魔物たちが ルーラを使ってきたのだ!
 それで大慌てで 西の関所も封鎖するようにしたのだが…………。」




リュウフ
「魔物がルーラ!?
 それは とんでもない!
 申し訳ないです。」

アルフレッド王
「まあ よい。
 で なぜ ここにきた?」


リュウフ
「それが さっきの話と繋がる所もありますが
 ドレイゴンとの戦いで ドレイゴンの魔瘴の波動を
 勇者の力で 払えたんですよ。」

リュウフ
「しかし その勇者の力がなくなって
 魔瘴が払えなくなって…… 今 色々あって
 魔瘴を払う力が 絶対に必要になってしまったんです。」

アルフレッド王
「ほほう なるほど。
 ならば 古聖竜セインドロスに会えばいいだろう。」

リュウフ
「セインドロス?」


アルフレッド王
「黄金の竜 セインドロスは
 古代より生き続ける 光の竜である。
 その竜を探すといいだろう。」

リュウフ
「わかりました!」


リュウフ
「あと 魔物が襲ってきたと聞いたのですが それは?」




アルフレッド王
「ああ。
 それはだな…………。」





To be continued...
いいね! 2 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる