目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2018-10-06 15:49:19.0 2018-10-06 15:50:31.0テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第91話「改造の結果」


リュウフが 聖王の大神殿を改造する中で
冒険の書が バージョンアップした!
(場所の書き方が変わった)
(神精霊力・秘技の項目が消えた)
(その他 文章の変更など)

レベルが 47に 上がった!



冒険の書 ver.2.2



★名前
リュウフ


★日数
632日目

★物語
第5章「異世界からの訪問者」


★場所
世界:悠久界レイフガイア
領域:エーギラーン諸島
地名:アヴァロン島
その他:聖王の大神殿

★装備
シャドウエッジ★★☆
(シャドウエッジ★★☆)
バンデッドバンド★★☆
バンデッドチェイン★★☆
バンデッドボトム★★☆
バンデッドグローブ★★☆
バンデッドブーツ★★☆
(見た目:闘戦士のころも)
アクセサリーなどは「つよさ」のページを参照。


★能力
種族  聖王神
職業  まもの使い
レベル 47
職業  8

ちいさなメダル  12枚
ホカホカストーン 10個

その他の能力・スキルなどは「つよさ」のページを参照。



★仲間
仲間モンスター 7匹
現在の仲間たち
Lv47 リュウフ
(なし)
(なし)
(なし)

★BGM
トゥーラの舞

★受注中のクエスト
007「ドン・ドリオは語る」
008「黒妖鳥と人々の末路」


★あらすじ
大魔王を打倒するべく 冒険をする勇者リュウフ。
リュウフは ある出来事がキッカケで 魔瘴を払う力が必要となった。
そして 魔瘴を払うには 古聖竜セインドロスに会うことが必要と知った。
そんな中 リュウフは アヴァロン島へ呼び出されて聖王の大神殿の中に入った。
そして 神殿の改造を始めた。そして…………


リュウフ
「改造完成!
 解説をするから アイン
 よく聞いておけ!」



アイン
「聞いてやるよ お前のムダ話。
 まあ 俺は古代の書物の解読しかやってないけど…………。」

アイン
「お前は それよりヘンな事ばっかりやってたもんな。
 木を彫ったり 採掘したり。
 楽しかったか? そんなことやってて。」


リュウフ
「楽しいと言うか この神殿のためにやってたんだぞ!」



リュウフ
「採掘についてだが…… 神殿の外の採掘とかも一緒にしてたが
 そこで見つけた水晶を使って
 カーペットを敷いてみた。」

リュウフ
「そこにある花の壁についてだが
 外に咲いていた花を こうやって
 オシャレな壁にしたんだ。うまいだろ?」

アイン
「ふーん。」

リュウフ
「お前っ! 最近性格が前より悪いんじゃないのか!?」

アイン
「いや いつもこういう感じだけどな…………。」


リュウフ
「本棚には 古代の書物の中で
 気になったものを集めてみた。
 解読についてはアイン お前よく頑張ったな。」


アイン
「なんだ?
 お前こそ 随分馴れ馴れしくなったじゃねえか。
 ったく 聖王神の名前もダテか?」


リュウフ
「いやダテじゃない。
 なんせこのベッド 自作だからな!
 実は 頑張って神威帝国までいったんだぞ。」

アイン
「ああ そういえば遠くに行ってくる! とか
 言ってた時あったな!
 まあ お前の頑張りぐらいは 認めてやろう。」


リュウフ
「あそこにある木工ギルドで ビシバシ鍛えられたよ。
 さっきの花のついた壁や タンスについても 自分が作ったものだ。
 どうだ すごいだろ?」

アイン
「お前には芸術的センスがあるんだな。」


リュウフ
「まぁあとはこういう感じだ。
 この機械は『スチームマシン』っていって
 我が究極兵器なのだー!」

アイン
「へえ。どんな効果があるんだ?」

リュウフ
「ゴールドを預けたり引き出したりする。
 この部屋の空気を美しくする。だいぶおいしい空気になっただろ?」

アイン
「それは思ったな。最初は正直くさかったぜ。
 お前は機械的才能もありそうだな。」


リュウフ
「機械かぁ…………あっ。」

アイン
「お前なら シルバーを改造したりとかも
 できるんじゃねえのか? もしかして。」





アイン
「…………いや そういえば あれか。
 お前がやってたのは 木工で
 あれは機械か………… お前はまだ難しそうだな。」

アイン
「いや なんでこんな機械作れたんだ?」

リュウフ
「ガラクタを通販で買って合体させたらできた。」

アイン
「すげえ!」



To be continued...

いいね! 0 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる