目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2019-03-10 15:29:27.0 テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第107話「記憶の断片」


ボンゾルフ
「やっぱりな。
 3年経っても この扉は 闇で覆われている。
「ライト お前。
 この扉の闇 浄化できるのか?」



ライト
「あぁ もちろんさ。
 でも………… この扉 いつもとは一味違うね。
 ちょっと 気をつけて!」


ボンゾルフ
「おうよ!」








ライトは 闇を祓った!




…………闇の中から 光が溢れ出て
ボンゾルフの身を 包む…………!








遠い昔の 記憶のようだ。
どうやら ボンゾルフが リュウフと呼ばれていた頃の 記憶らしい。


????
「誰だお前!
 この遺跡に 何の用だ!」

リュウフ
「お前こそ ここで 何をしてやがる!」



????
「俺は ブラキーム!
 魔軍の者だ!」



ブラキーム
「この遺跡を 調査しに来たんだ!
 わざわざ 魔の異界からな!
「戦争は 始まったばかりだ!
 聖の異界について 調べさせてもらうぜ。
 お前は なんでここに 来たんだよ。」


リュウフ
「俺は 天聖輝の英雄 リュウフだ。
 天聖輝神と俺の関係について 調査しに来た。」

ブラキーム
「天聖輝神?
 それが この異界の神なのか?」

リュウフ
「そうみたいだが……」

ブラキーム
「ハッハッハ! わざわざ そっちから
 自分の異界の事を 洩らすとは!
 哀れなヤツだな!
「お前は用済みだ!
 では 死ね!」



リュウフ
「そうは いかないっ…………!」


ブラキーム
「グッ…… 強いな。
 お前 ただモンじゃ ねぇみてぇだな。」



リュウフ
「言ったろ? 俺は…………」







「天聖輝の英雄だ と。」




…………光が 消えていく。


ボンゾルフ
「…………おや 現実に 帰ってきたのか?
 今のは一体………… ん?」





ボンゾルフは 天馬の大剣を 持っていた。




ボンゾルフ
「そして あいつは…………!」




????
「えぇ かつて 遺跡で倒されましたけども
 復活しましたとも!
 あの方の おかげで!」


????
「ブラキーム リターンズ だ!」







To be continued...

いいね! 0 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる