目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2019-10-07 20:24:30.0 テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第124話「砂漠での再会」


ボンゾルフは 北にある 砂漠の大国アラベラッサへ向かう。
アラベラッサに現れたという 異界の魔物を倒し
己の真のチカラに 目覚めるために。


ボンゾルフ
「まったく 夜になって 風が砂を運んでくるから
 いちいち めんどくさいぜ。
「こんなときに 白馬テンライジャがいれば
 目をつぶって寝てるだけで 目的地に…………。」


白馬テンライジャ
「おや そんなに 楽をしたいのですか?
 よいでしょう 乗りなさい。
「偶然ですね。
 あなたを探しに ナチェリーナの村から
 南に下っていたところでした。
「こんな場所で会えるとは。
 一体 何をしているのですか?」



ボンゾルフは 己の新たな旅の目的を 話した。



白馬テンライジャ
「光のチカラを持つ 大魔王を倒すために
 かつての闇を取り戻す ですか。
「かつての闇 ですか…………。
 本当に 覚悟は できているのですね?」

ボンゾルフ
「もちろんだろ できているさ。」

白馬テンライジャ
「そうですか。
 では とりあえず アラベラッサに向かいましょう。
 情報収集からです。」


白馬テンライジャ
「あれが アラベラッサ王国です。
 ドワーフたちが 住んでいると聞きます。
 あなたに似た姿の者たちです。」

ボンゾルフ
「俺に似たヤツらか。
 ふーん。」



ボンゾルフたちは アラベラッサ王国に たどり着いた。
そして ついに
砂漠の大国 アラベラッサに たどり着いた。

そこで あるウワサを聞いた。



西の アラーヴェ火山に 素材収集に行く部隊が
1ヶ月経っても 戻ってきていないのだと言う。

アラーヴェ火山にある 豊富な鉱山資源を使って
発展を遂げてきた この王国であったのだが
もしも 素材収集部隊が 永遠に戻ってこなければ
最悪の場合 王国の未来が 閉ざされてしまう可能性がある。


ボンゾルフは 魔物たちの影響があると考え
素材収集部隊を追って アラーヴェ火山へと向かった。



しかし…………
まだ それだけでは 終わらなかった。
さらに恐ろしいウワサを 聞いたのだ。





何が起きたのか 国王までもが 姿を消したという。
王国の民は 絶望するばかりであった。



To be continued...

いいね! 2 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる