目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2019-10-13 00:00:58.0 テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第130話「大いなる異界の魂」


魔王ハイドナーグ
「ふ…………っ!
 勇者よ!
 なぜ 貴様は そこまで立ち上がる!
「今まで聞いた話では
 立ち上がる前に 死んでいたと聞いていたが
 貴様には どのような信念が 芽生えたのだ?」





ボンゾルフ
「俺はよ。
 今までの旅路の中で 知っていったんだ。
「人々の苦しみ。
 諦めるということの愚かさ。
 貴様らの邪悪さ。
「そして 人々を苦しみから救いたいという心
 どんな逆境でもくじけない心
 邪悪を許さない心が 俺の中に芽生えた。
「そして 今の俺は全てを知った。
 己が何者であるかも 分かってきつつあるんだ。
 確かに俺は かつて罪人だったらしい。」





「ただ 罪人だろうが 何だろうが
 今あるのは 正義の意志だけなんだよ…………!」


ボンゾルフ
「お前 魔王ハイドナーグって 言ったよな?
「…………さっきから 気づいてはいたのだが
 お前 何かを 隠しているよな?
 わざわざ こんな海底にいて。」






魔王ハイドナーグ
「…………なんだと?」





ボンゾルフ
「懐かしい香りが ただよってるぜ。
 もしかして お前…………
 異界の魔物なのか?」








魔王ハイドナーグ
「異界だと? そのような場所から
 来た魔物などではない。
 ただ それらしき魔物なら 殺めた。
「そして 戦利品だけは 手にした。
 強大な 暗黒の力をな。」







ボンゾルフ
「…………そうか。
 教えてくれて ありがとよ!」



魔王ハイドナーグ
「…………教えたところで お前は死ぬのだがな。
 我が裁きを 受けるがよい!」





魔王ハイドナーグは 終末の力を ためている…………。











ボンゾルフ
「俺は 決して諦めはしない。
 これが………… 俺の怒りだ!」











ボンゾルフの 激怒の裁き!


魔王ハイドナーグは 終末の力が 最大限に達した!
魔王ハイドナーグの 終末の旋風!



魔王ハイドナーグ
「滅ぶがよい!」



ボンゾルフ
「くっ…………ぐあぁぁぁ…………
 これが 俺の…………意志だ!」

















……………………!






















ボンゾルフは 魔王ハイドナーグを 滅ぼした!









魔王ハイドナーグ
「ぐぬはぁぁぁ!?
 なぜだッ………… なにゆえ 私が滅びる!
「ああ 大魔王さま…………
 私は なぜ 滅びたのでしょうか。
 何が 足りなかった…………?
「…………しかし 私は死後も 待ち望んでいます。
 あなたが待ち望んだ 大いなる世界を……………………。
 ぐふっ!」










ボンゾルフは レッドオーブを 手に入れた!







ボンゾルフ
「…………終わった のか?」











ボンゾルフ
「これで 魔王ハイドナーグは 滅びた。
 六魔王の ひとつが 滅びたということか。
「…………アラベラッサに現れた 異界の魔物とやらは
 どうやら 滅ぼされたようだが…………。」

















ボンゾルフ
「あれは 間違いない。
 今まで得てきた 異界のチカラとは 違う。」

















ボンゾルフ
「これは 俺の全てだ。」









ボンゾルフ
「俺の 真の魂だ…………!」













ボンゾルフは 大いなる異界の魂と 融合した!










To be continued...

いいね! 0 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる