目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2019-11-13 00:17:57.0 テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第143話「紫の魔王」


ボンゾルフ
「ぬわっ!?」





ボンゾルフは 落下した。








ボンゾルフ
「いててて…………
 部屋に入ったとたんに 穴かよ。
 …………おや?」








????
「グハハハハッ…………。
 誰だ 貴様は?」





ボンゾルフ
「貴様か バイオレクシオとやらは!」





????
「ああ。
 オレが 魔王バイオレクシオだ。」


ボンゾルフ
「お前が魔王?
 …………フッ 笑わせてくれる。
 ただのライオンじゃないか。」





魔王バイオレクシオ
「な なんだとォォ!?」






ボンゾルフ
「怒るのも ほどほどにしろ。
 俺は 魔王ハイドナーグを殺した。
 …………一人でな。」






魔王バイオレクシオ
「だが 奴は六魔王の中でも最弱…………。
 このようなチビに 負けるとは
 六魔王の面汚しよ…………。」








ボンゾルフ
「さて ハイドナーグとお前 どっちが弱いかな?
 勝負しようではないか。
 ボンゾダーク! お前は 下がっていろ!」




ボンゾダーク
「で ですがっ!」



ボンゾルフ
「私からの命令だ!」




ボンゾダーク
「は はいっ!」








魔王バイオレクシオ
「さて どうやって食べようかな。
 この姫ちゃんもいることだし 邪魔だな。
 ささっと死んでもらおう。」





ボンゾルフ
「ルシェル姫か。
 そいつを 大切にしてるのかよ。
 なぜだ?」





魔王バイオレクシオ
「強いからに 決まってんだろォ!
 コイツ この世で最強の人間らしいからな。
 大魔王軍の戦力にするんだ!」





ボンゾルフ
「へぇ。
 人間で最強でも 魔族にとっては 弱いんじゃないのか?」





魔王バイオレクシオ
「ちょっと 黙れ。
 オレは 長話 嫌いなんだ。
 さっさと消えてくれ。
「オーブのチカラ 見せてくれるわッ!」










魔王バイオレクシオは パープルオーブのチカラを 解き放った!







ボンゾルフ
「オーブがあるのに なぜ ここに滞在している!?」




魔王バイオレクシオ
「お前などに 語る価値はないッ!
 魔王最強のオレの前で 死ね!」











魔王バイオレクシオと 聖戦開始!


ボンゾルフ
「…………さて どうやって倒そうかな。
 ちょっと遊ぼっと。」




ボンゾルフの 事象反転!
 → しかし 何も 起こらない!







魔王バイオレクシオ
「な な ナメてんのカァ~ッ!」








魔王バイオレクシオは ようすをみている。








ボンゾルフ
「お前こそ ナメてんじゃねぇか。」


ボンゾルフ
「ハデスの宴ェェ!」








…………こうして 六魔王の一角である 魔王バイオレクシオと
ボンゾルフの戦いが 始まるのであった。


魔王ハイドナーグとの戦いと比べてみても やはり
魔王との戦いとは 思えないほど
ゆっくりと 戦いは続いていく。

ボンゾルフの中には どこか 余裕があるようだった。





To be continued...

いいね! 0 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる