目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2019-12-22 16:09:10.0 テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第146話「魂の行方」


記憶の断片が さらに深く見えてくる。
これも 過去の記憶のようだ…………。


ボンゾドール
「グルゥゥアアァァ…………!」





ボンゾドールが 悲鳴を上げると
大地は震えあがり 焦げていった。




ボンゾルフ
「グハハハハッ…………。
 これぞ 死者の嘆きよ。
「生者に対する逆襲。
 滅びの使徒 ボンゾドールよ。
 さらなる災いを 大地にもたらしたまえ…………。」








ボンゾルフ
「………… …………!」












ボンゾルフ
「……………………この気配は!?」







なんと 次元の壁が 引き裂かれたっ!





ボンゾルフ
「なんだと…………
 時空の裂け目が 現れるとは!?」






時空の裂け目より 声が聞こえる…………。













????
「害悪なうじ虫が 世を乱すか。
 高貴なる世にうずまく 塵となり
 この世界より 消え失せよ。」









ボンゾルフ
「なんだ 貴様は…………。
 我は 神たる存在。
「愚かなる弱者が。
 八つ裂きにしてくれるわ。」








????
「グッ グハハハハッ…………。
 私の声を聞いても 思い出せぬか。
 さすが 長く眠っていた 哀れなる神よ。
「だが お前に話す価値などない。
 死せるがよい!」







時空の裂け目より 謎の魔物たちが 現れた!


????
「グルシャヌァァァァ!!」











????
「ワテェ………… 暗黒霊エナルダーク!
 貴様ァァ………… ノォ…………
 魂を喰らうゥゥム!」








ボンゾルフ
「くっ!?」






ボンゾルフは 身構えた。
しかしながら 暗黒霊エナルダークは
ボンゾドールを襲い 魂を喰らっていくッ…………!






????
「私の目的は そこにある死者の魂の結晶。
 そして 死者の魂の結晶とは 本来は貧弱であるべきもの。
「なぜなら この世にとって 死者とは敗者。
 敗者とは すなわち 弱者であるからだ。
「しかしながら 貴様の引き連れている その偶像は
 叫ぶだけで天地を崩壊させる おぞましき力を宿している。
 すなわち そこに宿るは…………。」









????
「滅ぼされし神の魂。
 そして 今 滅びた神とは ただ一柱…………。」











????
「天聖輝神レイセークの魂である。
 それこそ かの神は 天地を揺るがす強大な魔力を
 宿していた伝説の神。
「…………これにて 神の復活の時は 訪れた。
 しかし………… まだ 貴様には……………………。」














記憶の断片から 現実へと 戻っていく…………。



ボンゾルフ
「…………現実界に戻ったか。
 そして そこにいるのが
 エナルダークという魔物で 間違いないな?」



暗黒霊エナルダーク
「シャルルマァァァ。
 貴様の ボンゾドールよリ レイセークの魂ヲ奪い
 ボンゾドールを ボンゾダークといウ ゴミに変えタ者。
「貴様ハ 神の中デ 最も無駄な時間ヲ使いシ愚者
 ボンゾルフ だナ。
 知っていルゾ。
「さア 我も貴様ノ魂ヲ…………。」


ボンゾルフ
「魂を狩られるのは 貴様だ。」






ボンゾルフの 魂狩り!







暗黒霊エナルダーク
「キィィィー。」




To be continued...

いいね! 0 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる