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いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
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ボンゾルフの冒険日誌

2020-01-19 23:17:11.0 テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第171話「幻影を見極めろ」


ボンゾルフ
「どいつから 潰していけばいいんだ…………?」






魔王ドレイゴンA
「おや 迷っている間に
 死にたいのですかね?」



魔王ドレイゴンAの メラゾーマ!
 → ボンゾルフに 95のダメージ!
魔王ドレイゴンBの メラゾーマ!
 → じゅもんが ぼうそうした!
 → ボンゾルフに 286のダメージ!
魔王ドレイゴンCの メラゾーマ!
 → ボンゾルフに 482のダメージ!



魔王ドレイゴンE
「さて………… この 六匹の中に
 本物が 一匹だけおります。」

魔王ドレイゴンC
「あなたは 本物だけを 攻撃してみなさい。
 もし 攻撃した相手が
 本物でなかったら…………。」

魔王ドレイゴンD
「あなたに 全員で必殺のマダンテを
 使ってさしあげましょう。」





ボンゾルフ
「(今の温度は もしかすると…………。)」



ボンゾルフ
「ほう 心地よい炎だ。
 もっと 私を楽しませてくれよ!」





魔王ドレイゴンB
「よかろうッッ!」




魔王ドレイゴンBの メラゾーマ!
 → ボンゾルフに 108のダメージ!

魔王ドレイゴンDの メラゾーマ!
 → じゅもんが ぼうそうした!
 → ボンゾルフに 296のダメージ!

魔王ドレイゴンEの メラゾーマ!
 → ボンゾルフに 89のダメージ!

魔王ドレイゴンAの
 → ボンゾルフに 106のダメージ!

魔王ドレイゴンBの メラゾーマ!
 → ボンゾルフに 93のダメージ!

魔王ドレイゴンFの メラゾーマ!
 → ボンゾルフに 96のダメージ!

魔王ドレイゴンDの メラゾーマ!
 → ボンゾルフに 95のダメージ!



ボンゾルフ
「ふむ………… よく理解できたぞ。」



魔王ドレイゴンD
「何を理解したのですか?」







ボンゾルフ
「さすがは 魔王様。
 どうやら 私の作戦を
 読んだつもりなのだろう。」




魔王ドレイゴンF
「なぜ そう思う?」






ボンゾルフ
「私は 心地よい炎だと言って
 あえて 攻撃をしなかった。
 そこで 貴様は異変を感じた。
「貴様は 本物だけ呪文の威力が違うのに
 私が気づいた そう思ったのだろう。
 …………そして。」





ボンゾルフ
「本物だけが 呪文を放つことをやめた。
 そういうことだろう!
「今いる 六匹のドレイゴンの中で
 最初の一発目から ずっと呪文を放っていない
 そこの貴様…………!」


ボンゾルフは 地獄から
灼熱の炎を 呼び寄せた!



ボンゾルフの ジゴフレイム!
 → 魔王ドレイゴンに 3815のダメージ!
 → 魔王ドレイゴンCの 身動きを封じた!




魔王ドレイゴンC
「ぐぬぬっ…………
 私の一歩先を行く その思考力…………!
 くっ…… 地獄の炎に 身体の動きが…………。
「幻影よ マダンテを唱えよ!
 そうすれば こいつは確実に死ぬ!」



ジゴフレイムの 範囲が増す!
 → 魔王ドレイゴンAは 消滅した!
 → 魔王ドレイゴンBは 消滅した!
 → 魔王ドレイゴンDは 消滅した!
 → 魔王ドレイゴンEは 消滅した!
 → 魔王ドレイゴンFは 消滅した!





魔王ドレイゴン
「えっ…………?」


ボンゾルフは ありったけのオリジネスオーラを
大いなる断罪の鎌に 宿した。






魔王ドレイゴン
「こんなことが あろうとは…………?」





ボンゾルフ
「さて 貴様には
 長い間 お世話になったな。
「そういえば ペルントラでの聖戦では
 あっけなく 私がやられた。
「しかし それからの成長が
 私と貴様では 大きく違った。
「見せてやろう 私の真の力を。これで終わりだ。
 喰らうがよい………… 我が力を奪いし者よ。
 全ての憎しみを込めた 逆襲の刃を…………!!」


ボンゾルフの 狂える終末の乱舞!
 → 魔王ドレイゴンに 9999のダメージ!
 → 魔王ドレイゴンに 9999のダメージ!
 → 魔王ドレイゴンに 9999のダメージ!
 → 魔王ドレイゴンに 9999のダメージ!
 → 魔王ドレイゴンに 9999のダメージ!
 → 魔王ドレイゴンに 9999のダメージ!
 → 魔王ドレイゴンに 9999のダメージ!
 → 魔王ドレイゴンに 9999のダメージ!
 → 魔王ドレイゴンを やっつけた!



魔王ドレイゴンを 滅ぼした!





魔王ドレイゴン
「ククククク…………
 まさか 私を滅ぼそうとは…………!
「しかしながら…… あなたは
 強くなりすぎた。
 それゆえ 多くのものを 失った。
「最後に それを 教えてあげましょう。」




To be continued...
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