目覚めし冒険者の広場-ドラゴンクエストXプレイヤー専用サイト

いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

ライブカメラ画像

2D動画 静止画
{{ photoImg }}
さつえい日  :  {{ photoDate }}
さつえい場所  :  {{ photoZone }} ({{ photoWorld }})
{{ photoImg }}
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}{{ optionalYear }}
    {{ entryTitle }}  {{ charaName }}
{{ photoImg }}
{{ entryTitle }}
{{ mangaImg1 }}
{{ mangaText1 }} 
{{ mangaImg2 }}
{{mangaText2 }} 
{{ mangaImg3 }}
{{ mangaText3 }} 
{{ mangaImg4 }}
{{ mangaText4 }} 
  • エントリーナンバー : {{ entryNo }}
    {{ charaName }}

ボンゾルフの冒険日誌

2020-02-18 21:02:37.0 テーマ:その他

大いなる聖戦の伝説 第180話「自身の仇を自身の手で」


ボンゾルフ
「死ね!」




ボンゾルフの 厄災の滅撃!
 → 魔王ディストラシアに 1769のダメージ!
 → 魔王ディストラシアの 呪文の威力を 少し さげた!
 → 魔王ディストラシアの 状態異常耐性ダウン!



魔王ディストラシア
「死ぬのは貴様だッ!」



魔王ディストラシアの 冥府の滅撃!
 → ボンゾルフに 7598のダメージ!







魔王ディストラシア
「…………フハハハハ。
 我の方が 力は上のようだな。」








ボンゾルフ
「…………この程度 痛くもかゆくもないわ。
 私は ボンゾルフ。
 神の名において 貴様を断罪してくれるわ。」


魔王ディストラシア
「断罪されるべき者が 貴様自身であると知らずに
 愚かだ! 哀れだ! 
「罪人が他者を断罪するなど…………
 冷酷だ! 愚劣だ! 惨忍だ…………!
 その全てが………… 醜い! 見ていられないわッ!」






魔王ディストラシア
「我が視界から 冥界へ 消し去ってくれるわ!
 その身! 焼き焦がす…………!!」






魔王ディストラシアの カオスインフェルノ!
 → ボンゾルフに 4891のダメージ!
 → ボンゾルフの 炎耐性が 下がった!
 → ボンゾルフに 9999のダメージ!





ボンゾルフ
「ぐっ…………。」





魔王ディストラシア
「そうだな。
 最後は これで 終わらせてやろう。」





魔王ディストラシアは 手をかざした。





なんと 魔王ディストラシアが 手をかざすと
ボンゾルフは 動けなくなった!

ボンゾルフは 身動きがとれない!


魔王ディストラシア
「かつての貴様と 同じ最期だ。
 あの時も 貴様は身動きが取れずして 死んだな。
「フハハハハ。
 これで再び 我が最強である事が 証明された。」









魔王ディストラシア
「おお! 邪神が死んでしまうとは この上ない喜び!」





ボンゾルフ
「ぐっ…………
 やはり 貴様は強いな…………。」












魔王ディストラシア
「であろう?
 やっと 我の強さを 信じたか。
「我は 汗と血の違いが 分からなくなるほどの
 苦しい修行の末 我は この座まで上がってきたのだ。
 …………これは 我の努力の証なのである。」







ボンゾルフ
「……………………甘いな。」


ボンゾルフの 森羅万象の滅撃!
 → 魔王ディストラシアに 65535のダメージ!
 → 魔王ディストラシアを 滅ぼした!




魔王ディストラシア
「ぐぬわっ!?」









ボンゾルフ
「貴様が油断している間に 術が緩んでいてな。
 …………実力を過信していたのは 貴様だったようだな。
「哀れなる魔王よ。
 さらばだ…………。」

















魔王ディストラシア
「ぐっ………… ははははは……………………。
 これが 死か…………。」


魔王ディストラシア
「貴様とは違い 我には何もない。
 テンライジャもいなければ 世界樹もないわ。
「しかし 貴様もひとつの物を失った。
 それは 貴様の偶像 ボンゾドール…………。
「貴様の偶像は 闇に堕ちた。
 これから貴様は 完全に一人で 戦わなければならない。
「貴様のような 醜い者に
 協力する者は 誰一人として いなかろう。
「ただ 覚えておけ。」






魔王ディストラシア
「…………やはり 昔の貴様と
 今の貴様では 明らかに違うな。
「我が 今 ここで認めてやろう。」





魔王ディストラシア
「しかし 大魔王様は
 我ら六魔王などとは ほど遠い存在。
「我のような 神のチカラを得た存在とは 違う
 神そのもの。
 貴様程度のチカラでは 及ばないと知れ…………。」



魔王ディストラシアは シルバーオーブを 落としていった。



ボンゾルフ
「これで 全てのオーブが 揃ったのか。
 魔王ディストラシアは オーブを使っていなかったが
 まさか…………。
「それほどまでに 自分の力を
 信じていた というわけか…………。
「しかしながら 自分自身の仇を
 自分自身で討つとは 中々に良い気分であったわ。
「…………オーブも 全て集まった。
 これを どうすればよいのかが 問題だが…………
 今のところは 持っておくか。」





これにおいて 全ての六魔王は 消滅した。
因縁の敵であった 魔王ディストラシアも
最後はボンゾルフの力を認め 滅び去った。

そして 7つのオーブも 全てが揃った。

しかし 森羅万象の試練は 残り2つある。
果たして 魔王の先に待つ者とは 一体…………?






To be continued...
いいね! 0 件

ログインしていないため、コメントを書くことはできません。


戻る

ページトップへもどる