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いにしえの竜の解放者

ボンゾルフ

[ボンゾルフ]

キャラID
: ZQ741-560
種 族
: ドワーフ
性 別
: 男
職 業
: 竜術士
レベル
: 140

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ボンゾルフの冒険日誌

2020-03-26 18:27:20.0 テーマ:その他

【どうでもいい】超自己満冒険日誌完結。

本日をもって、超自己満冒険日誌『大いなる聖戦の伝説』が完結しました。


ジャンル:大冒険日誌。


はい、意味わかりませんね。


かつてはネタ系冒険日誌しか書いていませんでしたが、
次第に『冒険日誌用キャラ』として変化していき、
最終的にこの『大冒険日誌』を執筆したわけです。

個人的な感想を言いますと、「こんなん書くなら寝たほうが良かったんじゃね」
嘘です。「なんで書いたんやろ」これが正解です。



ちなみに今回は、ボンゾルフの冒険の2期となっています。

1期は『創造と破壊』というタイトルで連載していました。
(22話ありましたが、現在全て削除してます。)

次回、3期をやる予定ですので、そこで完結となります。
(ただ、あまり長くはなりません。
 「やるのかよ」というツッコミは……いいですよ)





話を知らない人しかいないと思いますので、あらすじを要約。


【伝わらないあらすじ要約】



舞台は『悠久の世界』。


大魔王が現れて混乱する世界に、勇者として私が生まれ
勇気の精霊という仲間と共に、大魔王を討伐しに向かうわけです。



王道ストーリーの幕開け!!



しかし大魔王の配下には、六人の魔王がいました(六魔王という)。

勇者は貧弱だったので、六魔王の一角に敗れて、
勇者のチカラを奪われます。
そして死にます。



GAME OVER



ですがそこに、大御神を名乗る白馬が現れ
世界樹の葉で勇者を復活させました。

(神のくせに葉っぱ使わないと勇者復活できない時点で、何かがおかしい。)


と思いきやこの馬、神なんかじゃなかったのです。
世界を創りし神は私だと、ギャラクテスなる者にそう告げられました。

(記憶にございませんが。)


するとあるとき、大魔王が世界をぶっこわしたら
大地の下に、もう一つの世界が現れたのです。
そして、その世界から多くの来訪者がやってきました。

来訪者と出会ううちに、真実にたどり着きます。


この世界は、ボンゾルフを封じ込める『断罪の獄』という世界。
そして大地の底に現れた世界こそ『現実世界レセルガイア』。

そしてギャラクテスなる者こそ、断罪の獄を創造した神『メビウロス』であり
私(ボンゾルフ)は、レセルガイアの『邪神』であると。



そして大魔王の正体は、光を統べる神『天聖輝神レイセーク』でした。
この幻影の世界では、正義は邪悪に、邪悪は正義に染まる法則があったため
かの神は邪悪に、ボンゾルフは正義に変わっていたのです。


勇者が闇の神で、大魔王が光の神だったわけです。


ですが、それゆえに両者には正義の心が宿っていました。
全てを知っていた大魔王は敢えて世界を破壊し、
ボンゾルフを意図的に目覚めさせたわけです。天才かよ。

ボンゾルフは大魔王をとりあえず倒すと、
大魔王と同盟を結びます。
メビウロスが全生命を根絶やしにしようと企んでいたのです。

なのでメビウロスを倒しに行きます。
メビウロスは色々あって『破壊神メゾルラード』となりましたが、
我々の愛と希望のチカラに倒されました。という話。




適当な要約ですので、これで分かったらすごいですね。



【大いなる聖戦の伝説 各種データ】


開始日:2016/08/16
終了日:2020/03/26


話数:225話

(無印:200話)
(終極残刻13話)
(終極黎明12話)


文字数:約400000字ぐらい





【それぞれの解説】



≪開始日について≫

開始日は、ボンゾルフ(当時の名前:リュウフ)誕生から4周年記念ということで
8月16日に、敢えて開始しました。
それから適当に続けていって、今日完結しました。
更新に間があいた時ばっかりでした。



≪話数について≫

とりあえず『100話』ぐらいで打ち切りにしようと思っていたのですが、
冒険日誌の文字制限が2000文字と、あまりに少ないので
その結果、相当長くなってしまいました。
(たまに4000文字ぐらい書いてしまい、2話に分けた時もありました)



≪文字数について≫

アバウトに数えていますが、おそらく半分以上の冒険日誌が
2000文字を超えて、少しずつ削って丁度2000文字
という点で終わっています。

それが225話分あるわけですから、45万となるわけです。
ところが短い話もあります。移動だけで終わるような話もあるわけです。
それを考慮してみると、ざっと40万ぐらいかなという計算です。
(ちなみに 空白・改行 なども含みます。
 文字としては30万文字ぐらいかもしれませんね。)


とか書いてたら文字数が大変なことになってきました。


というわけで終わります。
もう少しネタ系日誌増やします(どうでもいい)。
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