ダークドレアムの実装でバザーが活性化されてたかと思いました。
バブルというやつでしょうか。
今日は高みを目指して
鍛冶職人レベル47で覚える特技「熱風おろし」について少し考えてみました。
熱風おろしは通常の2.5倍の威力で打って温度を150℃下げるという特技でっす。(消費集中6)
集中のコスパはいいですし、温度を変化させる特技ということで、使える場面は結構あるのかなと思っていましたが、
今までは、あまり使っていませんでした。
その理由として、
・威力をおとしたくない。
・冷やす必要があるのは大体終盤という打ち方をしている
・終盤で2,5倍の威力を使うのはなかなか難しい。
などということがありました。
しかし、様々な地金タイプの200℃の倍数のターンを飛ばしたり、誘発したりして使えるとは思っております。
そこで最近気づいた使用法の1つとして、8マスの地金タイプ会心の商材でなかなか使えるのではないかということです。
まず、前提として8マスの地金会心タイプで火力2上げの1400℃と1000℃の会心ターンに4連や超4連で合わせるという打ち方をしている人が多いかと思ってます。(はたして本当に多いかはわからない。)
この打ち方をするときに集中コスパよく2回の会心ターンを使用したいときに使えるかと思いました。
今までは、1400℃の会心ターンが終わって、1000℃まで下がるまで行動ターンが少し多く感じていて(特に1400℃の4連で会心がそれなりに入った場合)、集中コスパが悪いと感じていたのです。
1000℃まで下がるまで、温度を消化するのに通常の叩くとかしていたことが多かったです。
ここで熱風おろしで1400℃の会心ターンが終わってから、コスパよく1000℃に近づけようという作戦です。
何℃で使えばいいかという問題になりますが、1200℃の集中半減ターンはとばしたくないと考えると1350℃か1150℃の2つの選択肢になります。
1150℃で熱風おろしを使用してそのまま1000℃の会心ターンで合わせるなんて言うのはなかなか難しいかなって思います。(1000℃までの細かい微調整ができない。)
そうすると1350℃で使用するのがいいのではないかというのが結論です。
ということは1350℃で熱風おろしが使えるような打ち方をすれば集中コスパが良い鍛冶になるのではないかと思いました。
メカニック下で試しましたが、なかなかいい感じでした。
他に試すとしたら両手剣とかかな?
ケイオスブレード打ったことがないので、少し気になってます。
8マスじゃなくても、2回会心ターンを誘発したい場合なんかにいいかと思いました。
しかし、こんなキメキメのきれいな感じでいかないのが現実かなと思います。
野良会心やそのとき出た数値の大きさによって、その都度よい対応をしていかなければならないと思いますし、集中がたくさん余るとき等、無理に4連や超4連に合わせない方がよいときもあるかと思います。
また、商材によってもいろいろ違いますよね;
でも、そのときはそのときで、一応ある程度手順は確立しておくのがいいかなって思いました。
無理にではないけど、今後熱風おろしを使える場面を増やせていけたらと思います。
職人レベル上がりました!
防具職人50↑ツボ職人50↑ランプ職人50↑道具職人49↑
最近鍛冶で打った商材
クリムゾン(上、下)、メカニック(頭、上、下)、奇跡のツボ
最近錬金した商材
ハルジオン、オルフェウスの弓、アポロンのオノ、メカニック下

サイヤ人の王子