ふと思い立ち、パーティー机のディティールを観察してみました。

まずは白木のパーティー机。
ワインボトルの様なお酒数本とハムの様な肉、
サンドイッチなどなど、割と軽食な感じ。
オードブルなのかもしれません。
全体的に高級感が漂っていて素敵です。

ウェディのパーティー机。
ウェディらしく海の幸を取り入れつつ、
素朴で味わい深い食卓を演出しています。
どちらかというと一般の夕食みたいな感じ。

オーガのパーティー机。
中世ファンタジー酒場としては、実は一番近い感じのご飯ですねー!(*゚∀゚)=3
お肉に包丁刺してどーん!タルジョッキどーん!
この感じでもうちょっとサイズ小さめにしてほしいなあと、
中世ファンタジー酒場を目指す女将は考えてみたり…

オマケ。
白木のキッチン、というかオーブンかな?
中のスープがこれまたすごいディティール!
ぼんやりとぼかしていながら、うまそう…!!
ああ、これらが食べられたらいいのに(´・ω・`)