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遺跡通い

りんれいまる

[りんれいまる]

キャラID
: GI955-989
種 族
: ウェディ
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 97

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りんれいまるの冒険日誌

2018-02-22 02:28:24.0 2018-02-22 02:43:39.0テーマ:その他

ジュレットに到着、北の酒場通りの髪の長い女との再会、の巻!

ジュレットに着いてすぐに、相変わらず美し例の女に無事会うことができた。

そして、俺が地底湖の洞窟で倒したメイヴ、、プチアーノンの別名だが、、そりで丹精込めて作り上げたイカの塩辛のビン詰めを渡し、早速食べてもらたのだた。 「さあ、イカの塩辛を、姫の為にメイヴを倒し、作て参りましただよ、、!」 「素敵、、。強くて料理も出来るなんて、、私の理想の王子様の姿だわ、、」

彼女が潤んだ瞳で俺を見つめ、そう言た時、俺はとうとう真実の愛を手に入れた、、あいのり参加では玉砕したが、ついにやたんだよ、、と、思わずガッツポズを取てしまたんだが、、

どしたことか、彼女はビンの蓋を開け、一口食べたかと思うと、顔を歪めて、こりは駄イカから作た塩辛で、自分の食べたい、肉厚でありながら、キメの細かい香り高いメイヴの塩辛からは、似ても似つかない代物だ、、と、吐き捨てうよに言い放ち、俺を侮蔑の眼差しでにらみつけうと、ビンを俺の方につっかえして、プンプンしながら去て行てしまた、、。


俺は、一口食べてみた、、そりなりには美味しがなあ、、、メイヴで作たのに、何故味が違てしまたのか、、

俺がトボトボ途方に暮りて、ジュレットの道をさまよてうと、今度は髪の短い美女が立ていた。

なんだ、ジュレットてのは、流石は都会、垢抜けた美女揃いじゃないか、、 俺は、すっかりまた元気を取り戻し、塩辛は全部自分の酒の肴にしたのだた、、






つづく
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