2018-03-23 01:48:15.0 テーマ:イベント
決してふざけているという訳でもないだよ、の巻!
万策尽き果てた、、、。それと同時に俺は、丁度今、広場のスライドショ〜の、美しい衣装、凝た小道具、輝く背景の、きらめくように爽やかな、とあるプクリポ男性のプリンスコンテストの応募作品を目にして思った、、こりは、、こんな日誌を書き続けうことは、立派な写真コンテストを愚弄する行為に近いことをしていることになりはしないか、、と、、。
俺は、、悪気はなかたのだ、、俺とて、スポンサ〜がもう少し気が効いて、財力もあれば、こんな惨めな条件でコンテストの準備をせずに済んだのだ、、
この、曇り空にふさわしい、俺のこの惨めな気持ちを、コンテストにぶつける、、そんな、王子がいたっていいだろう、、ビ〜チだって曇りの時がある、、、パ〜リピ〜ポのいない、小さなビ〜チだって、世界中どこにでもあるのだ、、そこで、小さなため息をつく人々の心を理解出来う、、そんな王子、、そりこそが俺だ、、!