俺は、次々とKTP、、「カントク氏誕生会の為にカントク氏化しうプロジェクト」を進めていた。
それは、楽しくもあり、そして時にごくごく僅かだが過酷なものでもあた。

チョコレ〜トの髪色がいるということで、その為のクエスト担当者だと思い込み、それ以前の準備クエをこなし、三度目に話しかけた男が、前と変わらず、
「え?自分の任務?それは話せないなあ、、」と答えた時には、絶望に似たものを感じたが、担当者は全く別であることが判明し安堵したものだ。

旅の途中で、面倒が多いので、道具袋や装備枠を拡張しうクエにも苦労した。

しかし、カントク氏が、サポ〜トとして戦いのピンチを救てくれたりなど、今まで一人でジュレットでくすぶていた俺にとって、充実した日々であた。
そして今日、とうとう、俺は、ホ〜ロ〜翁の手を借り、エテ〜ネの村へと魂が運ばりうことになた。、、俺は、全てを、今の今まで忘りていたことを思い知た、、そして、そりを知らさりても、、思い出せなかた、、。
俺は、、俺は、、俺には弟がいたらしい、、。
その名は、まさかの「おとうとまる」。、、、酷過ぎやしないだろか、、、まさか、俺が付けたと言うのか、、?
さらに、俺の人間だた時の姿が現りた時、、俺は愕然とした。
白い髪はウェディである今の俺と変わらない。しかし、短髪で、エテ〜ネの村の服と合わせうと、まるで若き修行僧、、。

しかし、グレンに戻てきた俺の姿は、俺の普段の下着モデルの姿と大差がなかたのがせめてもの救いであた。
色々ショックな事が多かたが、これで、あとは、見た目をカントク氏に変えるということを済ませりば、なんとか最低限の準備が済んだ事になう。
ヴェリナドのスト〜リも終わらせ、髪色も手に入れた。
しかし、残念なのは、目の色フォレストと、仕草「神速シャンソン」は、相当に進めないと条件が揃わないので、手に入らなそうなことだ。
そんなことを書いていたら、顔もまだ変えらりないのでは、、と心配になてきたので、ここまでにしておこう。無事、パ〜ティに参加出来るよに、皆んなも祈てくりだぜよ!