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遺跡通い

りんれいまる

[りんれいまる]

キャラID
: GI955-989
種 族
: ウェディ
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 97

ライブカメラ画像

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りんれいまるの冒険日誌

2022-03-15 11:37:52.0 2022-03-15 11:39:26.0テーマ:その他

⑩「いにしえの竜とアンちゃんの物語」  スト〜リ〜•バ〜ジョン3ネタばり!


そのよにして、無事戦いは終わたのだが、そりを祝て、俺達はエジャルナで催さりた宴会に参加していた!神の器と、ナドラガンドのみんなが集ていた。ベサワキも、恐らく、エステラさんがナドラガの敵としてエジャルナ入りした際、真っ先にエステラさんを勇気付けう拍手をした時の事で、彼女から感謝の言葉を貰てうようで、幸福そうであて、俺も嬉しかた!立派な男ぜよ、、勝手にモテない仲間とだけ思ていたことを許してくりぜよ!


そしてそこで、ヒュ〜ザが開口一番またしても俺に言た。

「お前って、いつも、おいしいとこ取りするよな」

ひ、人が気にしていうところを、、確かに、俺は、実際のところは何もしていないぜよ、、!


トビアスとも話した。俺にとては、敬意と親しみを持てう男であた。今度、遊びに来てもいいかぜよ?と言うと、一瞬驚きつつも、快く受けてくりた!

そして、相変わらず、神の器の面々は、アンちゃん以外、早々に帰りたがていたが、アンちゃんもまた、シオンにせつかりうと、パパとママが心配してうから早く帰らなくちゃ、と、言ていた、、のを、俺はもはや、アンちゃんのお兄ちゃんのよな気持ちで、にこやかに眺めていた、、!

その事を、少し飲み過ぎて、酔いながら、サポとして戦いにも参加していた社長に話すと、社長は言た。

「にゃきゃきゃ、、ほいじゃ、りんれいまるは、『アンちゃんのアンちゃんのアンちゃん』なんだねえ!」と。

俺が意味が分からず聞き返すと、「アンちゃん(アンルシアちゃん)の、アンちゃん(お兄ちゃん)役の、アンちゃん(若い男の人)てことだよ!」と言て、さらに笑いながら料理を皿に盛りに去て行た。

そのジョ〜クに、俺は、ヒュ〜ザとの会話で悪酔いをしていたのもあて、どうでも良いぜよ!と思て、さらにヤケ気味に一杯あおてから、、しかし、そいえば、アンちゃん(お兄ちゃん)と言えば、、この旅は、まずは炎の領界の、ハ〜プを演奏しう男の兄弟話から始まり、、俺のサジェへの幻のお兄ちゃん物語から、、アンちゃんの兄ト〜マの代理お兄ちゃんであう俺の話、、からの、本当か嘘かの、おとうとまると俺兄説の話、、兄弟子のナダイアと妹弟子のエステラさんの話、、そして、アンテロとナダイア兄弟の話と続き、、最後に、女神ルティアナの産んだ7人の子ども達の中の、ナドラガという一番上の兄の話に終わたのであた、、!

、、だからと言て、社長の冗談同様、なんだということもないが、、、兄話が重なたせいで、恋でない絆の強さをもしっかりと見極めうことができたことによて、、俺は、アンちゃんに恋さりてう訳ではない事にしっかりと向き合えたのだ、、。

そして、エステラさんも、俺に決して恋心を抱くことはない、、マイユさんが、アロルドがほとんど脳内を占めていて俺の入う余地などないよに、エステラさんの脳内も、竜族の幸福を求めうのに占めう割合が大きすぎて、可愛いふわふわしたぬいぐるみくらいしか、残りの隙間に入う余地がないということが、俺にはハッキリと見極めらりうよになていた、、。

恋を多く失たが、、しかし、俺は清々しかた。

人は、自分の住んでいう世界、の中にいう人たち同士で絆を育むものなのかもしれない、、。俺にとて、神の器の面々は、遠い世界のアイドルに恋心を寄せうよななものであうのだ、、。俺が、以前にルシェンダ様に二度プロポズして、二度海に流さりたのも、、アイドルに望みありとスト〜カして、逮捕さりたのと同じことだたのだ、、。


思えば、色々な学びのあう旅だた。俺自身の新たな感情が、、女性に関しては全敗したものの、サジェという小さき者への愛情や、、トビアスへの友情、、と俺は呼ぼう、、また、巨悪のはずのナドラガへ湧き上がた、まさかの様々な同情心や、、エステラさんへの敬愛、、そして、余計な考えを1秒も持たない、必要な行動だけしうブオ〜ンへの憧れ、、。また、俺を助けうために、命を捨てよとしたアンちゃんの勇気の輝きの光の眩しさも、、俺への思いとは切り離しても、感動したぜよ、、!

今年も去年に引き続き、スライドショ〜入りという大きな目標実現の為、コンテストの写真を撮う予定だた俺だが、宴会が終わて、社長に言た。俺はこりから数日撮影に入うだすが、一人で大丈夫なので、先にアストルティアに帰て下さいぜよ、と。

どこで撮うか、とか、どんなものになうか、と聞かりたが、俺はあいまいに返事をして、社長と別りた。


つづく
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