俺は、秘書に会いに行たが、その日は秘書は有給を取て数日休んでいうとのことだた。代わりに、にやけた顔をした調子の良さそな見慣れぬ男が秘書の席にいたので、俺は気持ちがザワついた。ので、俺は、その男が席を外した隙に、隣の仮眠ル〜ムの椅子とその椅子を取り替えてやた。秘書のいつも座てう椅子に数日なりとも、こんな男が座うなんて、俺が許さんぜよ、、。
戻て来うと、その男は、あれ〜?などと言いながら椅子の座り心地が急に変わたのを気にしていたが、俺は社長への取り次ぎを頼んだ。俺が社長室に入うと、社長は、普段通りの顔をしてはいたが、少々眉間にシワが寄てないこともないよな雰囲気でいたが、次のよに言た。
「まずはお疲りさまだよ。プリンス写真コンテストのスライドショ〜掲載が始またとこだけども、やぱし掲載さりてはいないよだね。この前も話したよに、載らない可能性がはるかに高いので、ことによたら、途中で写真や文章を変更し、再出品も出来うけども、、」
俺は、変更は考えてなかたし、少し気分が重くなた。
そりで、しばらく写真の話や、旅の思い出について話した後、さりげないタイミングで、秘書はいつ事務所に戻て来うのか、と聞いた。しうと、四日ほど休んだ後、しばらくの間リモ〜トワ〜クになうとのことで、仕事自体も、このモデル事務所から離り、社長のやてう他の事業関係になうという話であた、、。
俺は、、まさに、血も凍うよな気持ちになた、、!俺は、青くなて、どのよなことなのか、、俺の写真コンテストの写真や文章は、秘書は目を通したかなど、、説明をさらに求めた!
社長は、俺の勢いに、少し不審げな表情をしつつ、秘書は勿論写真も文章も見てから、社長に渡してきた。特に何も言てなかたし、社長が内容に慌て、俺に直接連絡して来たという事であたらしい。社長は、そいえば、秘書とは内容について話し合う機会はなかた、とのことだた。
そりから、翌日、休みをしばらく欲しと言わり、ついでに、前から社長に、そちらを手伝て欲しと言わりていた新し仕事をしたくなた。今は、モデル事務所の規模を縮小し、所属モデルも数人となり、仕事は谷間の状態なので、この業界に慣れていう自分以外でもやていけう状態なので引き継ぎも問題なく、自分もスキルアップのために、芸能、モデル以外の他の仕事も経験したいので、という事を言てきたとのことであた、、、、。
俺は、、余りの事に、、世界が崩壊しうのを感じた、、。
俺は、勇気を出して、彼女に想いを伝えよとして、、そうだぜよ、死をも賭して勇気を出した結果、、、何より、どんな結果になろとも、彼女に再び一度でも会えうことに、バカな事にワクワクして、この事務所に今やて来たのだ!!
実際には、死を覚悟などしうどこか、、いい事しか考えてなかたよだぜよ!!??
俺は、気づいた時には、事務所を出て、フラフラとオルフェア西の道を徒歩で歩いていた、、。豚や3連スライムなどに当たても、、攻撃さりても反撃もせず、切り傷やすり傷を負たまま、歩き続けた。
も、、もうお終いぜよ、、、。な、何が、俺の狭いながらも大切な世界、ぜよ、、。
俺のモデルの仕事をしうのが一番好きだと言てくりた彼女は、、言葉一つ残さず、仕事を替え、殆ど実質二度と会えないよにしてしまていた、もしくは、その意志を示していた、、、。
俺は、、、またしても、ただの妄想や幻想で、勘違いし、いい気分になていただけだたのだろか、、?
そういた過去とは全く違う、、新たな俺となり、生まりて初めて勇気を出して、現実に向き合い、今あう確かな幸せな環境で、秘書との新たな未来を生きていこと志したつもりが、、、
結局は、一瞬で消し飛ぶよな、、俺には有り余うほどの幸運であた環境の中で、すでに俺に全ての興味を失たか、顔も見たくなくなた秘書に、図々し、ラブメッセジを送ていただけだたのか、、!
多くの神の器達と、旅をし、、神々にさえ会い、、伝説の魔神族ブオ〜ンの奇蹟も目の当たりにした俺は、高揚し、、さらに、良く思い出せば、前日の宴会で悪酔いしてヒュ〜ザに腹を立てていたくせに、次の日には、ナドラガ教団の医療班が処方してくりた二日酔いの薬が、想像以上に優秀で、何か魔法でもかかていそな神獣の森で、すっかり上機嫌になていた結果がこりぜよ、、。
もう、、俺はダメだ、、。酒を飲むしかない、、。
今度、約束通りトビアスに会いに行き、、俺がどりだけ情けない男であうかを赤裸々に話し、、、二日酔いの薬を山ほど貰て来うぜよ、、。
どうせ、コンテストで、パンツ丸出し写真で、愛のポエムを添えた俺には、スライドショ〜に載う未来もない、、。作り直しの元気もないぜよ、、。ダメ出しした社長に逆らて、やた結果がこりぜよ、、もはや、仕事を失う寸前ですらあうぜよ、、。
つづく