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遺跡通い

りんれいまる

[りんれいまる]

キャラID
: GI955-989
種 族
: ウェディ
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 97

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りんれいまるの冒険日誌

2022-04-09 14:37:48.0 2022-04-09 14:40:29.0テーマ:その他

ナイトタイムスト〜リ

前回の続きぜよ!!

、、、、

俺が話し終えて、話し過ぎたと頭を抱えてうと、彼が意外な事を言た。

「相当悩んでいるようだけども、君にとって、何かマズイ事って起きてたかな、今の話の中で、、?」

オレは、この言葉を聞いて、かつて秘書に同じよに悩みを聞いてもらた時に、秘書も似たよな言葉を言て俺を慰めてくりた事を思い出した。

「君が事務所に戻ったら、秘書が有給取って休んでて、新し事業の為に仕事の内容変えるだけで、社長の元では働き続けるんでしょ?多分だけど、なんかの理由でリモートしばらくやって、基本的には同じ事務所内で働くと思うよ。たまにはどこかに行くだろうけど。本格的に活動する為に新しい事務所作るとかはないだろうね。

新しい事業と言っても、税金対策の何かの店でも、あの社長さんだと、趣味もかねてやろうとしてるだけじゃないかな、、たった今、ちょっとファッション業界は厳しい状況過ぎてね、、ショ〜もないし、、俺も仕事が激減してるくらいだしね。

この前、社長さんと、実はほんの少し話す機会があって、まあ、この前のファッション協会のCMが、意識高い系コンセプトに踊らさりすぎて、実際の時代に合わないものでね、、。まあまあ、映像自体の評価は高くもあたが。君もしばらく人気出てたろう、、だが、ファッション業界全体の利益には、大して繋がらなかったのさ。

そこで、社長さん的には、リベンジとして、新たな大きな計画を立ちあげるつもりらしいよ。縮小しても、モデル事務所を畳むなんてことは、まずないだろうね。その準備前に、何か違う事を短い間するとかじゃないの。

まあ、全て推測だけども、イメージとして、その彼女?の事も、話だけでは、何も問題を感じなかったな、、。さっきも言ったが、またすぐに会えそうだし、そもそも、どこにいても、彼女に会いに行けばいい、という話じゃないのかい?

俺覚えてるよ、あの撮影の日にいた、可愛いエル子の秘書だろう?俺もデートにでも誘いたかったが、、そういえば、あの時、俺は君と彼女が付き合ってるとピンと来たので、撮影では、君にフルートの仕草で、延々と踊らせる嫌がらせをしたっけ、、。」

「お、俺と彼女が、、!?」

俺は、延々と、まるで眠ていて夢の中にいるよな感じで、小さな吐く息のよなあいづちと共に彼の話を聞いていたが、ここで一気に目が覚めたよに、大声を出した。あの、フル〜ト仕草延々踊らさり事件が、まさかの本当の嫌がらせであた話などより、、彼女と俺が付き合て見えたて、、あの頃は、互いに何でもなかたはずだが、一体どういう、、と、俺が彼に詰め寄うと、彼は言た。

「君の事は知らんが、少なくとも、彼女の君を見る雰囲気で、なんだ、そういうことか、と俺には分かったよ。俺は、仕事でもプライベートでも、殆ど女の顔しか見てない、プロだからなあ、、知りたくない事も分かる、、トイレかい?」

俺は、立ち上がり、財布を出して震える手で札を取り出そとしたが、慌ててどうにもならずにいると、彼は、なんだ帰るのか、俺が全部払っておくよ、また一緒に飲んでくれよ、と言て、俺が、いずれお礼を、と言いつつ深々と頭を下げて背を向けると、頑張れよ、と言て送り出してくりた!

彼女は、あの時から、俺の事を、、!?そうなうと、話は大いに変わって来う、、!!

今こそ、俺の最大の懸念を語うと、、俺は、、俺が彼女に本格的に惚れうと、彼女が仕事を続けらりないと言うので、彼女を好きではない、というフリをして、まるでヒュ〜ザのよに、彼女に思てもいない、意地悪のよなことを言い続け、、、そ、そりによて、ツンデレ作戦でモテまくうヒュ〜ザのよに、秘書の心を、わずかながらも初めて掴んだと思ていたので、実質、騙したか変身して惚れらりただけで、愛の告白をしう資格がないと思ており、、さらに、秘書の俺への告白後に、俺がエステラさんの名前をつぶやく事件もあて、彼女にどの顔を下げて愛してうなどと、言えたものか、、、ということがあたのであた、、。

ともかく、事が複雑過ぎ、、、俺の頭では処理出来かねていた、、ナドラガンドの旅の間中も。

ところが、彼女が、俺の偽のヒュ〜ザ風な様子に惚れたのでなく、そり以前の、正真正銘の、俺に惚れてくりていた兆候があたとしうならば、彼女自身は気づいてなかたとしても、俺には、自信となう、、!

カメラマン氏よ、、あなたは恩人ぜよ!!あのフル〜トの仕草踊らせ事件は、イジメかハラスメントかと最初感じつつ、良い仕事の為の芸術家の作戦だたと思てたのに、まさかの本当の嫌がらせだたとは驚いたが、、しかしそんな事はどうでも良い、、一生感謝しうぜよ、、!!


つづく
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