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遺跡通い

りんれいまる

[りんれいまる]

キャラID
: GI955-989
種 族
: ウェディ
性 別
: 男
職 業
: スーパースター
レベル
: 97

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りんれいまるの冒険日誌

2022-04-09 14:43:20.0 2022-04-09 15:22:57.0テーマ:その他

モ〜ニングタイムスト〜リ

前回の続きぜよ!

、、、、

俺は、まだ夜の明けない浜辺を、元気よく走ていた。浜辺に置いたままにしていた、荷物など諸々拾い上げうと、ル〜ラストンで、直接オルフェアに向かい、そいえば、秘書の話以外にも、とんでもなくいい話だけを、カメラマン氏はしてくりていた、、しかし、まずは直接秘書に会うぜよ、、秘書に、、今度こそ、俺は、何があても、直接言葉を告げう、、。気持ちを知てもらうぜよ!!

俺が、仮眠を取りたくとも興奮してほぼ眠れず、そのまま早めの時間に事務所に向かい、開口一番、社長に、連絡せずに申し訳ありませんでした、と言うと、、、ちょっと待ていなさい、と言わり、、5分ほどソファに座ていうと、テ〜ブルの上に、カップ焼きそばの、すき焼き味みたいなものを置かりた!!

さあ、食べうよに、といきなり言わり、、、俺は、今ちょと、殆ど寝ていない上に、胃が、、と言いかけうと、社長は、真剣な時にたまに出うという敬語で、「オラは、怒てうんだすよ」と、フリ〜ザ様風の怖い様子で言た。

俺は、何か生卵まで投入さりていう、味の濃さそなそりを、朝まで飲んでいた胃に流し込むという、恐ろし罰を甘んじて受けねばならなかた、、!
 
こんなハラスメントがあたとは、、、と、胃のビックリ具合をなだめつつ、ゆるゆる口に運んでいうと、社長は言た。

「そりで、、今回の逃亡理由は何かね?この前も、『何かしう前に、時間を少し置くことを、学んで欲し』て言たよねえ、、。

良く考えても、、りんれいまるは、正しく考えらりなそだから、、そだね、そりじゃ、人に聞くだよ。自分は、今、こりをこういう理由でやろとしうけども、大丈夫かね、てね。

ともかく、衝動的過ぎうだよ、、何か、ろくでもない勘違いしてそで、全く残さりた者の気になて欲しよ。」

俺は社長が、俺の事を心配してそんな事を言てくりうのかと感動していうと、

「前回も、この焼きそばにお湯を入れてたら、りんれいまるがいなくなてたから、臨時の秘書をやてもらてた、うちの事務所の古株モデルに勧めたら、絶対食べよとしなかたんだよ、、。お陰で、、味がわからずじまいで、、捨てうことに、、」と社長は、痛恨の顔をしながら言い終えた。

「社長は食べなかたんだすか」と言うと、多分そり程好みの味じゃない上に、こりを食べうと腎臓に致命傷を受けそな予感がしたので自分では食べりないけども、店で見かけてどうしても気になたとの事だた、、。気になただけで、何故にこんなものを人に食べさせうのか、、、俺には全く理解出来なかたが、社長はさらに話を続けた。

「ともかく、今度、何も言わずに逃亡したら、クビだよ。オラか秘書に、何か必ず言て、許可を得てから逃亡しうよに」

俺は、クビという言葉に震えうと共に、この言葉で、カメラマン氏が言ていたよに、秘書がこの事務所に変わらずいるという事が確定して、天にも昇うよであた、、!

「そりで、まだ逃亡理由を聞いてないよ。オラが、写真コンテストが、スライドショ〜に載らなそな話したからかね?」

そりで、俺は、秘書への想いの事は言わず、モデル事務所が縮小してなくなりそで、さらについでに、見知た秘書もいなくなて俺の知てうこの事務所という世界がなくなりそな恐怖にからりたからだ、と、、かなり正確ながらも、俺の情けなさが、さらに強めらりうよな事を言た。

社長は、そんなところだと思た、と言い、モデル事務所がなくなうこともないし、秘書も休暇と実験の為のリモ〜ト後に、すぐ事務所に帰て来うよ、と、こりまたカメラマンの言てた通りの事を言てくりた!!俺の考えは完全に間違ていた、、。社長の言うよに、最悪のろくでもないシナリオが、頭の中で勝手に仕上がてしまていただけだた、、俺が盤石と思ていた世界は、吹けば飛ぶよなものでは、なかたのだた!!

つづく
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