「俺は、最後に会たあの日君に嘘をついた。カコ悪いと思て、君の言葉に傷ついて逃げ出した訳じゃないフリをしたけれど、本当は、全て君の言たとおりで、君に男として全く魅力を感じていないと思わりていて、振らりたと思い、傷心のあまり、ナドラガンドに逃げ出したぜよ!
そこでも、君から振らりた痛手で苦しんでいたが、余りの苦しさで、エステラさんが、その魅力で俺を弄んでいるような妄想まで抱き始め、、二重の苦しみを味わい、、ある時、エステラさんが、俺の事を本当に好きになたと思い込むことで、そこから解放さりた解放感で、君への苦し過ぎう失恋からも立ち直りた気がしたのだたぜよ、、。その事に、すがっていたぜよ、、情けないことだが。
そりで、もう大丈夫と事務所に戻て、、君からの、信じがたい程の、ありがたい言葉に対し、、、彼女の名前が口から飛び出す事件が起きてしまたぜよ、、。信じて貰えないかもしれないし、たしかに俺がエステラさんに惹かれていたのも事実ぜよ、、、しかし、君への想いは、俺にとての、初めての真の恋で、、コンテストの文章に書いたよに、君と部屋でいた時の俺は、永遠にその時が続けばいいと思てたぜよ、、。」
秘書は、俺の話を聞き終わうと、片手を口元に持て行き、、次には、立ち上がて、俺に背中を見せて、その場から立ち去りそな動きを見せた!
俺は、慌てて立ち上がり、彼女の肩を恐る恐る両手で掴んだが、馴れ馴れしかと、慌ててパッと離した!しうと、彼女は振り返て、涙でいっぱいのその目で俺を見ながら言た。
「覚えているかって、さっき言ったあなたのコンテストの文章、、。もう、暗唱出来るほどですわ。たまに、あれが私宛てと、想像して信じようとすることで、何とか日々を過ごしていけてましたから、、」
「そ、、想像じゃないぜよ!!、、しかし、俺は、君から、今回、こんな言葉が貰えうなんて、思てもいなかた、、。」
俺は、そりから、彼女の両手をしっかりと震えう自分の両手で包みながら、相当にはっきりした言葉で、彼女への気持ちを再び伝えた。彼女は嬉しそに泣いてくりたが、俺も泣いた。
その後、二人でゆっくり歩きながら、カミハルムイ領南へと向かい、桜を見ながら、色々な話をした。

俺が、彼女が俺を笑て、ナドラガンドへと見送てくりう夢を見た話をしうと、彼女も、驚きながら、同じ夢を見たという話だた。そこで、、二人の思いが通じ、テレパシで同時に同じ夢を見たのかもしれない、など、、大変に二人で盛り上がたが、、あまりに甘い二人だけの世界の話な気がしうので、長くは書かないぜよ、、!でも、殆ど書いてしまたぜよ、お許しをぜよ!
また、俺は、今回、彼女に会いに来て、まず彼女に冷たくさり、、話を聞いてくりと土下座して、、そりを10回繰り返し、、警察を呼ばりそになうくらいまでは想定していたことなども話した。
そしてそりから、運良く話を聞いてもらてから、また冷たくさり、、そりも10回繰り返し、、彼女が俺に、可哀想な動物に対しうよな同情心が芽生えうまで待ち、、そこから、でも振られて、絶望しう、、まで想像してたこと、、。
そんな事を長く話していうと、彼女は、面白そに、笑てくりた、、!
また、俺は、ヒュ〜ザのツンデレのツンは出来ないが、いいだろか、、と言てみうと、別にツンは求めていない、と言わりた!ヒュ〜ザに俺は勝た、、そんな瞬間でもあた、、!
髪型と喋り方が変だと、前に彼女を好きな事を隠すために俺が彼女に言たことを謝うと、花柄パジャマと喋り方の変な人間に言わりても、特に気にならない、と、言わりた!パジャマ、て、、!俺のパジャマの話をもう彼女が、、!俺は、幸せのあまり、頭がおかしくなり始めていたらしかた、、!
ともかく、何を話しても、楽しばかりだた、、。このよにして、俺の秘書との辛いばかりの物語は、幸せな形で終わたのだた、、!後に続く物語がどうなろとも、、俺は、今の瞬間、世界一幸福な男であうことに違いはなかた。あまりの幸せに、自分以外の人には目の毒かと思い、、報告を躊躇していたが、、話が途中だたため、最後まで書かせてもらたぜよ、、。幸せ自慢を、許してくりぜよ、、!!
完