今まで読んでくりてう皆さん、俺のラブコメ話に付きあてくりて、ありがとございますぜよ!
前回の日誌を書いてからあまり時間が経てないが、続きを少しだけ書きたいと思うぜよ、、、。
彼女との恋が成就したてことで、その後の俺の二ヶ月というのは、こんな人生この世にあたのか、、、という幸福の驚きに満ち満ちていたが、そりらについてはまた後日書こう。
そんな幸せな日々も丁度二ヶ月くらい経たある日、秘書は言た。
「そろそろ、、社長に二人の事を報告というか、、言った方がいいんじゃないでしょうか」と。
俺は気が乗らなかたが、その日、仕事の打ち合わせのために、純喫茶風のカフェで会う時に、俺も一緒のところ、秘書が話すとのことであた。
長くなりそなので簡潔に書くと、、話をした結果、結局、社長は全く二人の事に気づいておらず、驚いた後、何だか良く分からないが、俺はひどく褒めらり、秘書も頑張たねえ、、と言わりてから、どこかのバ〜に連れらり、乾杯をして、、しかし、事務所内恋愛は、他の人間には内緒にし、事務所内では、50センチ以内に二人は近づかないよに、と厳しく言わりて、解放さり、そり以来、何事もないよに接せらりていう、、という事だけ書いておこう。
俺は、幸せが怖い病にかかり始めていたので、社長に話す事で、流れが変わり、幸せが終焉しうというシナリオを思い浮かべうほどだたのに、そりもなかたため、少し調子に乗り始めていた。
(ひょとして、、このまま、何事もなく、秘書と二人で、俺はずっとこのふわふわした気持ちのまま、生きて行けうなんて事も、なきにしもあらずと言えない事もないんじゃないかぜよ!?)
そんな日がさらに数日続いたある時、秘書がまた言た。最近、全く身の回りの事を放ておいたら、ワ〜ドロ〜ブが、殆ど古い服ばかりになたので、一新したいのだが、冒険者の人達用のバザ〜の服が着れう、冒険者が羨ましい、と。
冒険者用の服は、レベルや色々な条件をこなせないと手に入らないが、戦いに使うだけあて、素材も縫製も、デザインさえしっかりした、非常に質の良いものが、低価格で手に入るので、自分も冒険者であれば、今回も簡単に欲しい服が手に入るのに、との事だた。また、殆どかなり低レベル帯の服が、彼女の欲しい物だそうだた。
そこで、俺は、そのよなドレスアップだけのためなら、ある程度の条件をクリアすればいいので、今すぐにでも君にも出来う、良けりば、俺も手伝うぜよ、と言た。
秘書は、冒険的な活動はまだ40時間のほぼ初心者で、僧侶のレベル20、盗賊は38のみの、440時間も冒険していう、バ〜ジョン3の冒険済みの俺からしえば、かなりの後輩であて、そんな秘書の手伝いくらいは、流石の俺も出来て、役立てうだろと当然のよに思ていた。
秘書は、余程切羽詰まてたのか、とても嬉しそに喜んでやる気になて、翌日の休日に、二人でまず、軽くレベル上げに出かけうことになた。
しかし、あんな困難が待ち受けていようとは、、。
続く

予告 俺から秘書が離りていきませんよに、、と教会で祈う俺ぜよ、、!