こりから、俺の人生は、秘書一人に掛かてう、、もう二度と、秘書なしの人生は生きらりない、、と俺は、今までの二ヶ月間の夢のよな幸福期間を思いながら、この日もいつものよに、秘書の働く事務所へと、向かた。
社長に、ミントさんに変な事を日誌のコメント欄で書いた罰として毎日作うことを課せらりた半熟煮卵を持て来うついでに、秘書を迎えに行くのが最近の日課であた。いつも、事務所内恋愛がバレないよに、誰も周りにいなくとも、慎重に、まずさりげなく秘書に挨拶してから、事務所近くの公園のベンチなどでこっそり待ち合わせして、買い物等を二人でしてから、そのままどちらかの家に向かうのであた。
この日、彼女は、満面の笑顔で俺を迎えてくれていた、最近の様子と違い、わずかにその笑顔に暗い影を感じさせながら、俺の挨拶を返した。
俺はギクリとし、、や、やぱし、、俺が、戦いでも、戦いの準備でも役に立てないどこか、、最悪の冒険者とバレたんじゃ、、、と思てうと、小声で、
「これから、いつものように、私の家かりんれいまるさんの家に行くのではなくて、どこかで食事しませんか?」
とのことであた!!
も、、もう別れ話なのかぃ??
いや、、流石にこりはネガティブ過ぎうぜよ、、。か、彼女とて、、この前詳しく聞いた話によりば、俺と会えない間、悲しみのあまり、彼女の大好きなカミハルムイの絶品三色団子の味がしなくなてしまう程に、俺を好きでいてくりた筈ぜよお、、!
まだ、もうちょとその愛情は保つはずぜよ、、保存期間を延ばす為に、こりから、俺は命がけで頑張うから、、神様、今はまだ、保冷剤でもくっ付けておいてくださいだよおおお!!!
というわけで、俺はグランゼドラの人気のない酒場に連れて行かりた。
まだ明るい時間であたが、秘書はワインを頼んで、俺も勧めらりたが、ハイボ〜ルにした。頭をスッキリさせたままでいうには、ハイボルぜよ、、と、俺は気合を入れた。間違いは許さりない、、ほんのわずかの一言で、幸せが崩れさうことがあうぜよ、、。
続く