そりで、酒が運ばりてきて、一口飲むと、彼女が言た。
「なんだか、今日は疲れてしまいましたわ!やっぱり、この前の休日に、りんれいまるさんと討伐をしたり、魔法の迷宮や、竜王を一人で挑戦したので。それで、、あなたにも、負担を掛けてしまったみたいで、少し元気がないようなので、心配になってしまったんですけども、、大丈夫ですか?」
俺は、澄んだ目で、そのよに問いかけらり、言葉を失た、、!
そりで、、ちょと間を空けてしまてから、
「いや、、君に、一人で頑張らせてしまった部分が沢山あて、、俺は疲れうとこはあんましなく、、、申し訳ないだけだたぜよ、、」
「いいえ、体の疲れは、それ程でもないんです。ただ、りんれいまるさんが、元気がないのが、主に気になってしまって、、私が、自分の洋服の為だけに、あなたに余計な面倒をお掛けしたかな、と思って。本当にごめんなさい。」
俺は、泣けて来たぜよ、、。人って、こんなに優しかたっけぜよ!!??
しかも、俺ときたら、秘書に嫌わりう、見捨てらりう、、という自分の事ばかし気にして、、その様子で、こんなに優し秘書を、元気なくさせうて、、。
そりにしても、秘書は、本当に俺の事が好きなよぜよ!?こんな俺を好きで秘書は大丈夫なのかぜよ、、例えば俺が彼女の姉とかだたら、、、こんな男、絶対にオススメしないぜよおお、、!!!??
そこで、、俺は、こうなたら、、あんまし世の中の男性はしないかもしれないが、、せいぜい、正直になうだけがこんな俺の差し出せう唯一の誠意ぜよ、て事で、次のよに言た。
「正直に言うぜよ、、。俺はたしかに元気がなかたが、あんまし自分が君の役に立てないカコ悪い冒険者過ぎて、そりがバレて、君に今にも嫌わりうんじゃないかと、、そりばかり考えてたぜよ、、。俺は、迷宮に怖くて行けないし、レベ上げの方法も、装備の買い方も全く分からず、、。
思い出したが、前に、スキルレベル解放の為の戦いを、社長の友人の、あると氏とやてもらた時に、、恐ろしく何度も死に続けう俺と、俺の、手ぶらと裸同然の装備の様子を知て、「カス!!!」と罵らりたんぜよ、、無理もない、まさに、俺は、、」
秘書は、そこまで聞くと言た。
「その話は、社長が面白そうに教えてくれたことがありますわ!
この前のナドラガンドの戦いでも、社長はサポとして同行されてたそうですけど、その時もあなたが何も装備していない状態だったって、、。でも、あなたは、本業はモデルですし、、特に、それでいいんじゃないかと思ってましたし、今でもなんとも、、、。」
俺は、うなだれ気味だた頭を、起こして、秘書の顔を見た。
社長、、グッジャブだぜよおおおおぉ!!!俺の冒険者としてのカコ悪さは、、元々ばれていた、、!こんなに嬉しこと、今の俺にはないぜよ!?
そして、さらに秘書は言た。
「それにしても、、りんれいまるさんの、何かがカコ悪くて、嫌いになるなんて、、そんなことは、戦い以外でも、あんまり考えなくて大丈夫ですわ、、。私は、今まで色々なりんれいまるさんを見てきていて、それでもあなたが好きなんですもの。」
俺は、有頂天になりそな気持ちと共に、ここぞとばかり、聞いてみた!
「い、、一体、俺の何がそんなに好きぜよ??俺が、ウェディ男の見た目なので好きなんだとしたら、、そりが長持ちしうよに、筋トレを始めよかと思てうぜよ、、」
秘書は、ぷふっと笑ってから、言た。
「真面目な顔で、面白い事、言わないでください!私は、実はそれほど見た目は興味がない方で、、りんれいまるさんが、モデルのお仕事をしているときは、確かに素敵だとは思いますし、、毎日一緒にいる時にも、ふと、綺麗だなあ、と思う時もありますけども、、なんだか、勿体ない気がしますのよ、イケメン好きな女の人に、その分を譲ってさしあげたいような。
そんな事よりも、、呼吸というか、雰囲気というか、、優しさ、、というと陳腐になりますし、ちょっと違いますわね。こう、一緒にいると、ほわわわ〜〜、、とした、、幸せな感じになりますの。、、ですから、あなたが、部屋で私と一緒にいた時に幸せだった、と書いたり言ってくれたのが、私にも当てはまっていて、、それは、いいところとか、何かがカッコいいとか、、、何かが出来る、とかでは、決してないですわ。あなたが、そのままで、、そのままで、好きなんですわ」
、、、、もうダメぜよ、、、。事故、、病気、、災害、、寿命、、、宇宙人の襲来、、。
なんぴとたりとも、、何であろとも、、、こんな、宇宙一俺が安心しう事を言てくりう秘書を、俺から奪わないでくりぜよおおお、、、、!!!、

もう、俺の物語、終わちゃうんじゃないかぜよ??
というよな回だたが、まだまだ続くぜよ、、!!こりからもよろしくぜよ!!