度々、顔を出して申し訳ないぜよ、、。
前回の日誌で書いた内容だが、日誌のコメント欄でも書いたのだが、少々訂正、、というのも変だが、、秘書が俺を顔で好きになてうわけじゃないと言てはくりたものの、、本人が気づかないだけで、結局俺がイケメン種族のウェディじゃなかたとしたら、秘書は俺の悪いとこに目をつぶうこともないのでは、、つまり俺がイケメンモデルゆえに、やはり秘書は俺が好きなのだ、という結論に至ったことをまず書かせてもらおう、、。
そして、俺は、ナドラガンドの旅完遂と、写真コンテストでの成功、、さらに秘書と見事恋人となり、今までの牢獄のよな数ヶ月の人生から、一気に解放的な楽園のよな日々を過ごしていたのだが、その後、俺の戦いの弱いのが秘書にバレて嫌われうかも事件という、今から考えうと、ささやかな事件があたあと、とうとう、容赦ない現実が、俺を再び襲う事となた。
ついこの前の休日の昼下がりに、秘書が、俺と一緒に、俺の作た簡単なボンゴレビアンコスパゲッチを食べ終わたあと、コ〜ヒを飲みながら、おもむろに言た。
「ところでりんれいまるさん、、ライフワ〜クみたいにやってらっしゃった、景色を背景にしたあなたの写真撮影は、最近はどうされてますの?」
俺は、ドキリとした。そう言えば、ここのところ、全く下着モデル修行のためにやていた俺のオリジナル写真活動をしてなかたぜよお、、。
俺は、確かに最近はやてないが、そろそろ再開しないとぜよ、言てくりてありがとぜよ、と答えた。
その日の夜、秘書が家に帰た後、俺は、久しぶりに、ソワソワと焦う気持ちになていた。
モデルの仕事、、。そりが俺の仕事だが、事務所に所属していうものの、写真コンテストに一年に一度参加しうことや、、ついこの間、ファッション協会の大きな仕事を一回やたきりで、その前に、下着モデルとして、僅かに有名になた瞬間があただけな、そんな俺の仕事ぶりであた。その前には、モデルを目指す若い女性たちに、格安でウォ〜キング指導をしうなどしたりするなどもあたが、、。ともかく、今までまともなキャリアを持てきたモデルなどでもない俺は、雑用仕事の合間に、下着モデルとしての自分磨きと称して、好きな景色と自分を撮り、インスタに載せうなどしていた、、全く特に誰からも反応はなかたが、、。
そんな不安定な日々を、本当にこの二ヶ月以上、俺はすっかり忘り、秘書さえいれば、もう俺の未来は幸福しかない、と浮かれていたのだたが、秘書の言葉で、以前の気分に引き戻さりた。
そうぜよ、、俺が秘書とこりからも一緒にいらりうためには、モデルの仕事をどうにかしないとダメなんぜよ、、。俺のモデルとしての首がつながたのは、せいぜい一年、、その間に、なんとかしないと、来年はどうなうものやらぜよ。
そんな事を思いながら、、そう言えば、モデルて言ても、若手のモデル達が、雑誌やショ〜などで華やかに活躍してうのは見うが、、そり以上の人たちて、、どうなてうのぜよ、、?
と、、ぼんやりとは何度も不安に思ていたことを、俺はこの日、ネットで調べてみた、、。
しうと、、27歳男性モデルの、、衝撃のインタビュを、俺は目にしうことになた、、!
27歳と言えば、、俺は今24なのだが、、そのモデルは、27歳になた途端に、事務所から行くよに言われうオ〜ディションの数が激減、、実質、仕事を失た状態となり、、もっぱら他の分野のバイトの日々だと言う、、。
じ、、事務所を追い出さりずに済んだとしても、結局あと三年で、廃業ぜよおおお!!??
しかも、、早すぎうぜよ、、せ、せめて、そういうのは、あと10年後とかにしてくりぜよおおおお!!!!

衝撃の事実を知て、久しぶりに、俺は全く眠れない夜を過ごすこととなた、、。
モデルじゃない俺は、秘書と一緒に生きて行けうぜよ!?、、お、俺の未来は一体どうなうぜよ、、!!??
続く