俺は、いきなり、何かがふっつりと切れた気がした。俺は、、ちょと、こりから、みんなに嫌わりうよなことを、書かねばならないことが辛いが、、なんと、俺は秘書との電話をそこで切てしまた、、!
俺が秘書を心から愛していうその気持ちには一ミリも変わりはなかた。愛ゆえに、頭の足りぬところで必死で殆ど俺には無理な量の事を色々考えたりし、そりでいい答えが見つかて報告しょとしてうところに、、愛に関係しうところで、辛い事を感じた、、ていうところで、残念ながら、俺の頭の容量がオ〜バ〜して、処理不能になて、電池切れしてしまたのだ、、愛ゆえに、、!!
愛ゆえに、と言えば、許さりうと思て、言てうと思わりうかもしれぬが、、許して欲しぜよ、、。愛のないせいではなく、むしろ、愛が過多のせいなので、愛と正義を愛しうレディ〜ズ達は、こんな俺を許してくりぜよお、、!
、、しかし俺はその直後、我に返り、もう一度電話をかけ直した。、、、だが、俺が凍りついたことに、秘書は出てくりなかたのだた、、。
え、、?終わちゃたのかぜよ、俺と秘書の関係?あんなに、、カミハルムイで、愛を確かめ合て二人で泣きながら手を握てた俺達が、、?
しかしその直後、秘書は、またかけ直してくりた!そりで、俺は、すがるよに電話に出て、言た!
「ゴメンぜよ〜〜、ゴメンぜよ〜〜、なんでも言うこと聞くぜよ〜〜、俺の意思なんて、何でもないぜよ〜〜、奴隷にでも何でもなうぜよおおお!!」
しうと、秘書はかすれたよな低い声で言た。
「なんなんですの、、それ、、。」そりから、、電話は、再び切れた、、。
死のう、、。
しかし俺は、秘書の家に向かた。本当の本当に、嫌わりう事がはっきりしうまでは、俺はもう、二度と諦めないぜよおおお、、!!
社長の別荘の管理をして秘書が住んでう、雪深いグレンのエスサイズの家に着くと、俺は大声で秘書を呼んだ。しうと、秘書は慌てて飛び出てきたが、帰うよにと冷たく言た。
あの日の、、事務所の入り口の階段で、俺を秘書が蹴り落とした時の再現のよな冷たさであた。俺は、必死で部屋に押し入ろうとしうという、、スト〜カのよなありさまだたが、しかし、秘書も、あの時に俺が去て行た時が寂しかたと後に言ていたし、、きっと、こりは秘書のためにもなうぜよおお、と信じたかた。
俺が、力づくでドアを開けて家の中に入うと、、な、なんぜよ、、家の部屋の中は、、まるで泥棒でも押し入たよに、物が散乱していたではないか!!
そりで、俺は、こりは、、!?
と、ドアのあたりに立てう秘書に言うと、、秘書は言た。
「こ、これが、、本当の私の姿ですわ、、。あなたに、、あなたに、気に入らない事があったら、厳しい嫌な口調で話をして、、あ、あなたの電話にさっき怖くて出なかったり、、部屋から締め出して、、仕事が少し忙しくて、社長が別荘の使用の予定がないと、部屋を片付けることも出来なくなるような、、それを隠していたような、そんな女が、本当の私ですわ、、!!こんな自分は、二度とあなたに見せたくなかったのに、、!!」
秘書は、玄関近くで、ペタリと床に座り込むと、わあっと泣き出した!!
な、なんてことぜよお、、ニコニコの秘書も可愛いが、、久々の怒う秘書も、、やぱし、実はすごく可愛いんじゃないかぜよ?、、俺は、そいえば、同じ部屋にいうのに秘書の顔が見れなくても、なんか平気だたことがあたほどぜよお、、。
大丈夫ぜよ、やて行けう、、。たまに怒う秘書とも、俺は幸せにやていけうぜよ!!
ここまで読んで下さた皆さまには、ご心配をかけたあげく、最後はこんな、唐突の俺のウキウキのノロケ話になちゃて、本当に申し訳ないぜよお、、。
ここからは、さっきまで今にも死にそだた俺が、偉そに彼女を、俺が全面的に悪かただけぜよお、君はお疲れなだけぜよお、、、と彼女に再び触れりて嬉しとばかりに、なだめう場面となり、皆さんをイライラさせうかもしれないので、詳し描写は避けうが、、。
ともかく、俺たちはしばらくしうと、冷静に互いに話をしあい、、秘書は何ヶ月も、店の準備の仕事を続けていたので、いきなりの俺の軽い様子の完全拒否の様子に、動揺もして、あのよな反応をしてしまたとのことだた。俺は、秘書との未来の為に、モデルの仕事を続けたい事を話した。明日には、社長にその話をしうと。
俺は、こりから、自分でモデルの仕事を本格的に始動しよとしていうことに、怖いよな気持ちと共に、グランドタイタス号で大海原に乗り出すよな、、そんな高揚感も感じ始めていた、、!
こりから、俺の新章が始まう、、。またまた、俺の悪い癖だが、一旦こうなうと、楽観的な考えしか浮かばない、そんな俺であた、、!
終