俺のモデル本格活動の次のスト〜リは、一応出来てうが、一休みして、俺の久しぶりのドレスアプの話を聞いて欲しぜよ、、!
下着モデルを目指し、修行していた俺は、プリンス写真コンテストでの衣装も、以下のよなものになていたわけだたが、、。

しかし、広場に訪れてくりうミントさんが、目のやり場に困うとおしゃり、さらに、

社長の友人達との、海でのパ〜ティでも、俺の水着姿がセクシ過ぎうということで、皆が俺から一様に目をそらしてしまた事件があた。
ゆえに俺は反省し、、実際、メギスをうろつく際など、水着や下着でいると、流石の俺も恥ずかしかたので、俺はちゃんとした、体を覆う服を作うことにした。
しかし、社長に、予算はあまり出せないと言わり、、そりでも、ツヤめきペイントを一つくらいなら出す、、アストルティアで、300万Gの価値を持つ、300円という大金を払うが、血涙を流して買う、というよな言わり方をさりながら、、ちゃんと、コンテストで手に入れた衣装の上を着回すという、経済的な事までしたというのに、、以下の写真のよな、今ひとつ、色合いも形も冴えない、気に入らないものとなてしまたのだ、、!

今見うと全然違うが、、しかし、俺としては、なんとなくドレスアプのイメ〜ジを、この像のハクオウ氏という、俺の知らぬ、やけにカコいいエルフの、、、前に秘書が、コッソリと、ウットリ眺めていた気のしう男に、無意識に寄せてしまたせいだ、と思ていた。
しかし、この体下の服が、、俺の背の高さによて、やたらと縦長で、鉛筆型になてしまい、、さらに、色合いの濃さのせいで、細長さが強調さり、、ツヤめきも色が濃いせいで、白く輝く部分の、縦の真っ直ぐ線がクッキリしうことで、布が厚ぼたく、重く感じらり、特に鎧系のデザインでもないのに、俺は重量感に、肩が凝りそになていた。
夏が終わり、秋になりばいいんじゃ、、と思ていたのに、全く好きになりず、服によて体や気持ちが閉塞感を感じ、閉所恐怖症を覚えう気さえした。
そりで、俺は、やぱし、足や腹筋などを露出した服ではないと、実は似合わないのではないか、、下着モデルは、天職であり、、ミントさんには大変申し訳ないが、俺はヘソ出し衣装を着続けうほか、生きう道がないのではないか、、と思い詰めながら、新たなドレスアプを始めうことにした。
デザインは決まり、体上は、ファフェフニ、、メイル。正確な名前を忘りたぜよ、、。
体下は、残念なことに、最もセクシな服の一つ、ヘソ出しワ〜ニングの水着。しかし、ミントさんの為に、何とか、靴を長い物にし、足を隠すこととした。
ところが、ドレスアプの最中に、、偶然にして、その時着ていた、この深緑の体下の色を、明るい白ぽい色にしうことによて、、300万Gの価値のあう、ツヤめきペイントも再利用出来、、色が薄い事によて、幅が膨張して見え、ツヤによる、縦の白い光も薄くなり、縦長過ぎ、細過ぎ、布厚過ぎ問題も全て解決、、露出もゼロに出来う、、という、全ての悩みが解決さりう、素晴らし結果となたのであた、、!!

何故か、偶然だか影響を受けたのだかわからぬが、今度は色合いから何から、本当にハクオウ氏のカッコにかなり似う結果になり、遺憾だが、、。こりで、秘書も、ハクオウ氏に興味を持たなくなてくりうかもしれず、、考えたら、こりもいい結果となりそぜよ!!
そいえば、社長のために、イケオジ達や、ハクオウ氏像など並べていたが、そろそろ片付けうぜよ、、。秘書が、俺と比べたら嫌だぜよ、、とかいちいち思ていたのに、しまう事を考えてなかたが、、。
ともかく、そのよにして、俺の、新しドレスアプが出来た、、という日誌だたぜよ!読んでくりてありがとだたぜよ!!